息抜きにきました。



久しぶりにビジネス用のお堅い文章を作成してるので

並行してビジネス敬語の勉強してたら肩のこる事。。。


あーイタタ。

昨日のスノボによる打ち身も相まって身体がきしんでます。


そんな難しい勉強はしてないんですけどね。

ペケポン(TVTV)の「max敬語」ほどではなくwww

普通の敬語です。




敬語関係・・・ビジネス系の資格は・・・・・

もう覚えてないけど

文書と電話各種、秘書検定2級等持ってます。


学生の時、就活の足しになればと取得したっきり

カビの生えた技能なので全然威張れませんけど・・・チーン

ある程度の敬語とビジネスマナーのレベルは保持しているつもりです。



当然ブログ内は気を抜いてますけど

電話での対応時は企業の顔という自覚を持って中堅社員らしい言葉遣いを励行?にこ



でーも気を抜くと「れ」足す言葉とか


NGお送りして頂けますか。


といった変な言葉遣いを口走るのでお勉強。


正しくは

OKお送り頂けますか。


ですね。



ぷ誰がそこまで気にするのよ

なーんて思ってると痛い目見るんですよね。



反対に「役所みたいな話し方するなイライラ


って攻撃された事もありましたが・・・。



色んなお客様と接して日々成長の糧としております。


お客様から「敬語のなってない会社」って言われないようにね。


最近気を抜いてしまって上司への言葉遣いも不適切連発なのでここらで反省。明日からまた気をつけよーガクブル





・・・それにしても

『あれ?この敬語の使い方で合ってるかな?』


と思ってググったら

知恵袋では間違い敬語がベストアンサーに選ばれてたり・・・

怖くてネットには頼れないと悟りました。


私も含め日本人(特に若年層)の敬語離れは深刻ですね。



略語やネットスラングは文化!にこちゃんと思ってますが

う~ん。。。敬語も使えるようになりたい!



・・・モチベーション上がった所でそろそろ文書作成に戻ります。

他にも調べ物あるし、ビッグエアーの放送には間に合わせたい。

ブログではよく「みんなの絵文字」を使ってます。


私は美術が苦手だった女なのでチーン

皆すごいなぁーかわいいなぁーなんて思いながら日々ブログを書く際お世話になっています。


そんな中で国旗の絵文字でよく使用させて頂いていた「ガンバレ」のブログ様が閉鎖されたようで

お気に入りに入れてなかった絵文字が先日使用できなくなりました。


国旗を結構使う上、

たくさんある国旗絵文字の中でも特に好きなデザインだったので残念。


ていうか私の為に書いてた訳じゃないからwww

残念という言葉が不適切かもしれませんが



とにかく

今後もブログ内の国旗は見た目を統一したいという思いがあり

最近自分で必要に応じてプチプチ絵文字を書いてます。


「あれ・・・これ見たことがあるポリポリ


と思われる方もいらっしゃるでしょうし

もし閉鎖されたブログ主様がみることがあれば

「私のデザイン、パクられた!!


と思われているかもしれません。



若干の違いはあれ、元々閉鎖されたブログ主さんの

デザインを参考している事をご理解ください。




今のところ自作国旗絵文字は



日本日本

ドイツドイツ

フランスフランス

イギリスイギリス

アメリカアメリカ

中国中国

ベルギーベルギー

オランダオランダ

オーストリアオーストリア



ブログの性質上、ドイツ周辺だろうとは思いますが

次はどこの国かなー。

記事を見る前にご面倒ですが

建築様式を見分けよう ×注意事項×

をご覧下さいませウフフ*wハート




アール・ヌーヴォー




・19世紀末にヨーロッパ各地で興った装飾芸術および建築の様式の総称。

・Art Nouveau(アール・ヌーヴォー)とは「新しい芸術」を意味する。ドイツ語圏ではJugendstil(ユーゲントシュティール)という用語が一般的。

・造形面では植物的モティーフと曲線的フォルムを多用し、工業化社会の誕生を反映した装飾と構造の融合が特徴である。

・ベルギーのBruxells/Brüssel(ブリュッセル)旧市街やフランスのNancy(ナンシー)にまとまった建築物がある。

・Wien(ウィーン)のKirche am Steinhof(キルヒェ アム シュタインホーフ)をはじめ、Otto Wagner(オットー ワーグナー)設計による一連の建物。



ベルギーブリュッセルの表記が2種類並べてあるのは


オランダオランダ語表記とフランスフランス語表記とか

なにか理由があるとは思います。でも分からない・・・。


何よりBruxellsが「Bruxelles」なんじゃないかな・・・と疑ってるんですが

いや、でもどっかの言語表記では合ってるのかなと判断に困っています。


とりあえず私のドイツアクセス独和辞書には「Brüssel」とだけ表記されていました。




にこちゃん講義メモ


①ウィーンにありがち

ウィーンにはアール・ヌーヴォー様式の建築物が多いという意味のメモです。

オーストリアKirche am Steinhofは「アム シュタインホフ教会」か「アムシュタインホーフ」というのか・・・すみません、知識不足で分かりません。


②若いスタイル

ドイツJugendstil」は「若いスタイル」という意味が語源。

ドイツJugend」→「日本若い=young」

ドイツstil」→日本スタイル・様式=style」



以上です。


そして、①~⑭に渡り、展開してきた

「建築様式を見分けよう」シリーズは終了です。


手持ちのプリントを写しただけのシリーズなので更新予定はありません。



これからこのシリーズを元に

さらに詳しくかつ要約した別の「建築様式」という画像付きの記事を作成していきますね。



建築関係の記事は、元々が自己満足から始まっているので


役に立ってるのかは分かりませんが・・・


さらっと見る限り建築関係で当ブログへ来られる方が多く


建築様式 用語集建築様式③ ロマネスク へのアクセスが

特に多いのでとても励みになってます。


用語集は自分用だったので人にも見やすいようにそろそろ書き変えようかな・・・。



基本、建築の記事は仕事や色んな事からの逃避時に都度勉強して作成しているので

いつになるかは分かりませんがnayamu*

誰かの目に留まる機会を楽しみに作成していきますにこ