今日は休みだったので近くのモールへ行って


友人への誕プレを購入。


そして自分用にタワレコで


11/4発売のThree Days Grace(以下3DG)の「Life Starts Now」の国内版を購入。






9月に輸入版出た時点で何回も試聴はしているんですが


訳付きのが欲しくてずっと待ってました。ようやく買えた・・・




これまで3DGは3枚アルバム出してて、メロディーも好きですが


歌詞がすごく直球で共感を呼ぶんです。




対訳担当している方は毎回違うんですが皆様GJです。私嬉しい






今回にしても、シャウトに近い


Break」を「決別するんだ」


ってきっちり訳してくれてるし、期待を裏切らない作品です。


私がこだわり過ぎなのかも知れませんけどwww




持ってるアルバムん中には直訳過ぎて意味全然違うとか、酷過ぎるのもあります。日本での収益望めないから翻訳家もやっつけ__とか大人の事情があるのかもしれないけど


それこそ、そのCDについては「Break」とか「Fall」なんかは「Break」「Fall」のままでしたね。。。


前後の流れからもっとこうどうにかなったろう・・・・!!とワキワキする・・・


曲は大好きですが、歌詞から得る感動皆無なアルバム。。。




と言う事で


メロディーも大事ですけど、歌詞付けるなら歌詞の意味も大切だと思う訳です!!!


元を生かしつつ高めてこそ トランスレイション!!!


・・・・・・・・・・


なんだ、なんで脱線ネタにこんな熱いんだ。






・・・・・・・・・・・・・・・




話を戻して・・・と。


今記事書きながら3DG聞いてますが


前作の方が馴染んでいるせいかまだ前作2つの方が好き。


今の所3rdアルバムは普通にいい曲。買って損はないです!


これからガンガン聞くぜ★








あ、ちなみにタイトルの『MUSIC AND LYRICS』は


ラブソングができるまで 特別版 [DVD]




の原題。



ヒュー・グラントとドリュー・バリモアのラブコメです。






内容は


ヒューが往年のポップスターアイドルユニットのヴォーカル。


ソロ活動中の彼は歌手としての華やかな仕事が減って落ち込んでいる所に、


若者に大人気(ブリトニーやスピアーズ、シャキーラ以上www)の全米TOP歌手が


自分に曲を作って欲しいと言ってくる。


一発逆転のチャンスだと思うが彼はメロディーしか作れない


どうする?どうすんの俺?!な状況で(←古い)


でも、仕事は欲しい。作詞家を求めるも本職の人とは何だかフィーリングが合わない。。。


そんな時、偶然出会ったドリューを理想の作詞家と思うが彼女は作詞を嫌がる


なんで?どうして?


理由を知る内、時間を共有する内に、彼らはお互いの事が好きになっていくが__・・・




曲は無事作れるのか?2人の恋の行方は??




ってな内容です。いつもながらアバウト




私はこの2人の掛け合いが大好きで映画自体も好きです


作中でメロディー重視の彼と歌詞重視の彼女で軽く衝突するシーンがあったなーと思ってタイトルにチョイス


ちなみに『若者に大人気(ブリトニーやスピアーズ、シャキーラ以上www)の全米TOP歌手』は


「コーラ・コーマン」という役名です。ちょっと不思議ちゃんでwww


ヒット曲の名前は「ブッダの悦び」とか「スラム」「エロ(ワル?)の街へようこそ」ですwwww


演じるヘイリー・ベネットっていう女の子が可愛くて好きです


金髪ロングお似合いです






あれ?


なんか脱線しまくりなので


ここら辺でドロン。