おはようございます、凛です
また今回も「デスノート Light up the NEW world」のネタバレをダラダラ書いていこうと思います
以下ネタバレ
〜前回の続き〜
デスノート最後の一冊は竜崎が隠し持っていたと
なんやかんやで対策本部はシエンくん(自称キラの使い)と連絡が取れるように
そこでシエンくんの発信先を逆探知し、追い詰めた…!と思いきや……!
罠により1人を失ってしまいます
悲しみに暮れる中言い渡される対策本部解散…!
解散したものの主人公と竜崎は対策本部で保管していたデスノート一冊を持ち出し、シエンくんとの接触を図ります
そこで絆の強かった対策本部、所属していたうちの3人が主人公たちに協力してくれます
シエンくんとの待ち合わせ場所に向かう竜崎
バックアップする主人公と元対策本部
待ち合わせ時刻に発生する電波トラブル…!
竜崎との通信が途切れ慌てふためいている中竜崎の前に現れたのは…!
死神の目を持つミサミサ……!

ミサミサはデスノートに竜崎の名を書きます…
竜崎…倒れます………
ミサミサはシエンくんに少し協力したものの、竜崎を倒した後はデスノートをシエンくんに渡し、キラと待ち合わせしたという「約束の場所」を教えます
自分の仕事を終えたミサミサは…
「夜神月の腕の中で死ぬ」
(みたいなの)をノートの切れ端に書き、そのまま………
(夜神月はもう死んでいることから上の願いは叶わないし本当にミサミサは死んだのかなぁ?とか思いました)
2人の会話を回復した通信により聞いていた主人公
約束の場所でキラを待つシエンくんの元に主人公も到着します
2人でキラを待つとそこに現れたのは……
竜崎…!!!!
竜崎は生きていたんですね
その理由は…
「デスノートに未来の死が書かれているから」
Lと同じ死に方をするのが決められてしまっていたんですね
シエンくんが持っていたデスノートを一冊を奪う竜崎
竜崎は、「主人公がキラで、所有権を放棄して記憶が消えているだけではないのか」と疑います
そしてデスノートに触れるように主人公に促します
デスノートに触れる主人公
何も起こらない…
…と思っていると…
突然、キラ(夜神月)の息子を殺したシーンがよみがえります
主人公は幼くしてデスノートを持ったために狂ってしまったキラの息子を殺し、他の人がキラにならないためにと自分がキラになったのです
全ての記憶がよみがえった主人公
これからどうなるのか…
と思っていると
警察のヘリが向かってき、彼らに攻撃を加えます
竜崎は、国家がデスノートを求めたのだと推察します
シエンくんは撃たれてしまい、もう動けなくなりながらも死神の目とノートの切れ端で向かってくる警察を倒していきます
シエンくんに後押しされ主人公と竜崎の2人は地下通路に逃げ込みます
そこでは元対策本部の1人(女の子)が待っています
主人公がキラだと知ってしまった彼女は、自身の兄がキラによって処刑されたことを告白します
そして主人公を撃とうとしたところで…
なんと…
竜崎と共に生活していた死神(美人)が彼女の名前をデスノートに書き、彼女は死んでしまいます
死神が人間(ここでは主人公)の寿命を伸ばすためにデスノートを使うというのは禁忌となっており
その報いとして死神は砂になってしまいます
「忠実な友なんでしょ…?(ウフ♡)」
と満足げに消える死神
叫ぶ竜崎
彼らの間には強い絆があったようです
そしてそこに追いついてしまう警察
主人公たちは捕まります
輸送中リュークが現れ、なぜ死神たちがデスノートを与えてキラを探すのかについて理由を語ります
死神大王はキラ(夜神月)が起こした惨事に満足しており、次のキラを見つけた死神に死神大王座を与えるということになっているそうです
死神のポイント稼ぎというようなことてすね
デスノートは輸送中にテロに遭い、一部が燃えてしまったようです
これでは6冊をまとめて封印することができなくなってしまいました
デスノート事件は終わらない…
1人牢屋にいる主人公の元へ竜崎が訪れます
竜崎がデスノートに書かれた未来の死の日付が来てしまったのです
そこで竜崎は主人公に、
竜崎が主人公として死に、主人公が竜崎としてこれからのデスノート事件を追うようにと促します
主人公はもう存在しないことになることと、デスノートに対する知識によりふさわしいと
それを受け、主人公は竜崎と本当の名前(今までずっと偽名を使っていた)を教え合い、
牢屋を去ります
これから主人公はまたデスノート事件を追うことになるようです
終わり
って感じですね
またダラダラと書いてしまった
全体としては、前半が結構淡々としており、後半はどんでん返しですね
後半では特に主人公がキラだと発覚するシーンの演出がうまいと思いました
私は戸田恵梨香ちゃんが大好きなので、ミサミサが死んでしまうシーンはちょっと悲しかったですね
夜神月の腕の中で…
本当にライトくんを愛していたんですね
ではでは、長文駄文でしたが読んでくださった方ありがとうございました(*^o^*)/~