初めまして!
女子大生三年目の凛です
今の所ブログの方針は特に定まっていませんが、とりあえず今日みてきた映画「デスノート Light up the NEW world」についてダラダラと書こうと思います
※以下ネタバレになります
公開日の今日見にいった映画
「デスノート Light up the NEW world」
サブタイトルのNEWだけ大文字なのが地味に気になりますね
予告でも「今回ばらまかれたのは6冊のデスノート…」みたいなこと言っている通り、今回はデスノートが地上に6冊あります!!(インフレが起きている
)
冒頭のシーンではある家に入ろうとしている紳士っぽい外国人のおじさま(後にロシア人と判明)の近くにデスノートが落ちてきます
そして医者だったおじさまは、訪問先の患者のおじいさんがもう長く無いことを自覚し殺してくれ的なことをぼやくので、半信半疑で拾ったノートに名前を書いてみる…すると……
まぁ予想通りの結果が訪れますね
ここまではまぁデスノートの説明的なシーンですかね、プロローグ終わりと
この時点でえ、デスノート日本だけじゃ無いんだって思いました
(雲の上からランダムで落ちるんならそりゃそうか)
そして舞台は東京へ(東京にデスノート集まりすぎな)
東京で最初に起こったデスノートによる通り魔的大量虐殺の犯人(女の子)、犯行後すぐ死亡。
L、竜崎の正式な後継者で竜崎の名を名乗る人物は探偵として警察のデスノート対策本部に身を置いています
主人公の三島(偽名)はデスノートオタクと言われ、デスノートのことなら何でも聞いたら教えてくれるというような設定です。
最初の大量虐殺に用いられたデスノートの持ち主の死神の情報により、デスノートのルールが一部発覚します
・地上に持ち込めるデスノートは6冊まで(ご都合主義だなぁ)
・7冊目以降のデスノートは効果を持たない。但し、死神が自分で持っているものに関してはその数に含まれない
人間じゃなく死神が自分で持っているノートは7冊目以降でも使えるってことですね。
2つ目のルールはまぁ死神が自分でデスノートを使う機会があるんだろうなぁっていう布石
なんやかんやで自称キラの使者シエン(菅田将暉)&デスノートの記憶を取り戻したミサミサ(戸田恵梨香)vsデスノート対策本部の戦いになります。
この映画前半は結構淡々と進んで行くところ多いです
話は進むけど特に盛り上がりは無い、みたいな。
デスノート対策本部の目的は6冊のデスノートを全て集めて封印し、デスノート事件をこれ以上起こさないようにすること
(6冊までしか使えないですからね)
ミサミサの目的はデスノートを6冊集めてライトくんに再会すること…(?)
シエンくん側は着々とノートを集め、4冊を所持
一方対策本部側は1冊
残りの1冊はまさかの……
竜崎が隠し持っていたんです
いやまさかと
え?え?ってなりました
死神美人じゃねえかと(関係ない)
まぁいろいろあって隠しきれず主人公にバレちゃいます
その時死神が忠実な友であると主張するんですがこの言葉が死神ちゃんの心を射止めましたね
一旦ここまでで寝ます(眠い)
続きはまた明日!٩( ᐛ )و