東京のうどんランキングでトップクラスの名店。
コシが強くて弾力のある典型的な讃岐うどんで喉越しが良い。
かま玉やかけ月見も美味しかったけれど一度しっかり冷やして締めたうどんの良さを知るにはこれしかないでしょう。
最後にとろろを飲みこむのが至高。
コスパ最強の焼肉屋。メインのソルロンタンも捨てがたいが一番印象に残ったのはこれ。
タンチムとは牛タンの芯の部分の煮込み(チム)のことらしい。
脂身がない分さっぱりとしていて、しかもランチを頼むと食べ放題という凶悪なコンボ。
その他ナムル、チャプチェ、キムチも食べ放題です。
秋限定メニューということが惜しいレベル。
スープはトマト缶を丸ごと入れたかのような濃厚さで癖がない。
ゴロッとした牛ほほ肉はジューシーだけれど胃がもたれない。
バランスが取れたハイクオリティーメニュー。
文句なしに今まで食べたお好み焼きの中で一番おいしかった。
葱はどっさり、牛筋が惜しげもなくゴロゴロ入っていた。
生地はふわっとしていて定期的に食べたくなる味。
都内のお店に負けないくらいのクオリティ。
エビ・ムール貝など、魚介類がとにかく豪快。
サフランたっぷりの米はもっちりとしていておこげも完璧。鱈の身がアクセントになっていた。
煮魚を「口の中でとろける」と表現したのは此処が初めて。
コラーゲンたっぷりでむっちりとしたカラスガレイをさっぱりと炊き上げていた。
小鉢の菜の花のお浸し・おから、お味噌汁など全てにおいて手を抜いていない。
カウンター式でご主人と喋れるのも良い。1000円以下とは思えない。
母の作ったものすべて
今年もありがとうございました。











