Kreyszigをやっとテンソル解析の章がオワタ(^O^)/
この本、相対論への参照が多いって聞いたけど、意外と今のところそうでもない感じです・・・
でも問題数がなにより多いのと、その問題も何か実用的なものに限っているので
小林昭七であんまり意図がわからなかった計量テンソルとかの
意味合いなんかも段々わかってきた気がします
Kreyszigはtrihedronの3つのベクトルを頭文字で表してたから最初は混乱したけど
逆に、コバショーでEとかFとかで表してた計量テンソルを
ちゃんと成分で書いてくれているからここのところはスッキリしました
次から第二基本形式の内容だけど、そろそろ別のやつやった方が
もうそろ新学期なので良いような気もしないでもないです・・・
今日は街に行って久しぶりに買物でもしたいです
や、必需品で欲しいものは特に無いんですが、
強いて言うならば
■意味のわからないくらいド派手な色のルームシューズ
■漫画のデッサンの本
■テンソル解析の本
■どっかの国のジンジャークッキー
■キャベツ
■クロッキー帳
■帽子
■ドラえもんオセロ
くらいなんですが、最近は本はamazonで全部事足りるんですよね
本当にすごい世の中だと思います
昔はいちいち書店に注文しなきゃならなかったのに
ネットだと表紙とレビューが見れる上にワンクリックで済むし
あと人には言えないような本も頼めるからいいですよね!(←これ最重要
でも立ち読みできないので届いてから「何でこんなんに金遣っちまったんだ・・・」
と嘆く事もしばしばあります

