あんまりこう言った記事は書くべきでは無いが敢えて書くとしよう。
かつてツン駒氏のブログ記事に書かれていた一言がある。
偽物は負けた理由をホールの性にする!
ごもっともな事である。
研究、検証、理論付けばかり一生懸命になり出しもしないホールで首をかしげ肩をこりながらホールに貢いでいる状態は勝つ意識等ひとかけらも無いので有ろう。
それで自分が後悔しないなら本人の勝手で有るから楽しめば良いと思うが・・。
出さないホールで理論的に立ち回りをしても訳も解らず大敗するだろう。
何故今、自分が常勝出来ているか?
ホールのおかげでも有るが上記の事を捨てたからである。
研究所では余す所無く立ち回り例を公開したが果たしてまともに聞いている者等居ないだろう。
千円を紙くずのようにシュレッダーに入れる様子が伺える。
シュレッダー・・現金サンド。
ホールに恵まれないなら行かなきゃ良い。
自分の構築した立ち回りが通用しないなら行かなきゃ良い。
ホールは出す時は出す、出さない時は出さないのだから・・。
勝つ為に真剣に・・。