どうしてもパチンコで勝ちたいなら不屈の闘争心で挑みなさい。
つまり何が何でも勝つと不屈の闘争心を持って挑む事。
勘違いしてはいけないのは闘争心むき出しで熱く打ってはいけない。
かつてラガーマンであった自分は試合で負けた理由を良く考えた物でした。ただ単に力量の差と言ってしまえばそれまで・・。しかし現実には力量の差でしたが・・。
県大会の二回戦目に毎年全国常連高校と当たった。当然、劣勢な試合ではあった。普通ならショゲてボロ負けな試合のはず。
しかしそうではなかった。奇襲を仕掛けるタイミングに出くわした。キックオフのボールに向かってがむしゃらに走ったらそのボールは相手にでは無く自分の腕の中に・・。
そのまま突進し相手のバックスを一人はね飛ばす。二人相手バックスが前に確認した時にダメかと思った瞬間味方フォワードが左に居る事に気付いてスクリューパス、それをキャッチした味方がそのまま突っ込みトライ!
全国常連高相手にノーホイッスルトライであった。
あの時のプレーと快感は歳を取っても忘れないものです。
ま、当然ながらその試合は負けたのですが・・。
不屈の闘争心、精神力で挑めば形勢逆転もあると思いませんか?
パチンコ好きなら、なにがなんでも勝つと言う不屈の闘争心を・・。
自体験のみが信用できる己の武器となる!