本来ならノヴェリストが
先頭でゴールしたのだろうが
回避らしい。

そうなれば5頭出しのファーブル師
が一番勝利に近い所にいる気がします。

オブライエン師も今年辺りは楽な気持ちで
挑めて厄介な存在ですね。



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最近食パンに凝っています。
まぁ時には食事代わり、
時にはオヤツ代わりに口にしています。

で、何もつけない。

そのまま食べる!

当たり前だが旨さはその店の中では
値段に比例する!

個人的にはだがスーパーにある大手の
パン会社のパンより
やはり街のパン屋の方が美味しい。

ライ麦やホテルブレッド系は
今の所、自分の中ではちょい違う。

突き詰めていって何か拘りの
パンが見つかるのか?

何だか先々楽しみです。











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ピッツバーグ公演

この公演からは3種のブートを確認。
一つは、寄せ集めの映像集。
一つは、DVD+CD(映像に関しては既発か否かは不明)
そしてもう一つは今回紹介する品。
THE WHO / Quadrophenia And M
ore Tour in Pittsburgh 2012
ジャケットにはこう表記されている。
が僕が買ったホームページのカタログには
THE WHO / Quadrophenia Tour in Pittsburgh More 2012
となっているので店によってタイトルが違うかもしれないので良く確認されたし。

要はジャケット写真が写っていて、
Pittsburgh 2012と確認できたら本作。
ただ単に
Pittsburgh
となっていたらいずれ紹介するもう一つの作品という認識で構わないと思います。

さてその今回紹介する品。
ブートの一つの方向性の傑作だと思う。

三脚でも使用しているのかカメラはほぼ固定。なので画面のブレは殆ど無い。
画面の範囲はピートとサイモンを両端というのが基本。
もう少し引いてバンド全体が入る場合もある。
因みに席はピート側のアリーナでもかなり後ろと思われる。

もうそれで良いよ!
と思うのですが撮影者はそれなりにポリシーがあるのかなんだかゴソゴソやったり慌ただしい場面も若干ありますが、全体的には落ち着いているかな・・・。
まぁ正直、表情をきっちり捉えるには微妙な距離。なので当然顔のアップ等ありません。ですがライブ会場で自分の席で観ている感覚にはなれます。
あと、これだけ距離感があるにも関わらず「5時15分」でのジョン「ベル・ボーイ」でのキースのスクリーン映像を写すようなことはしない。あくまで撮影者はステージの演奏者に拘っている模様。

しかし第2部(&MORE)では撮影者の予期せぬ出来事が起こる。
というのは皆様総立ち!
画面は興奮した客の後ろ姿ばかりになる。
撮影者も最初はポリシーを貫く為に何とか人の間から撮影を続行しようと頑張ったのだがモーゼの十戒は起きずやむ無くスクリーン撮影にシフト。
結局第2部終了迄はそちらがメイン。

寄りはないが画質がクリア。
抜群の安定感。
切れ目無し・・・多分(笑)
音も(多分別音源だが)良い。

とにかく、今回の四重人格ツアーの全貌を知るには重宝するタイトルだと思います!
良質のブートをお探しなら間違いなくお勧めです。










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