何だかお久し!

ビジネスホテルで1階がレストランや喫茶店になっている所ってたまに有るじゃないですか?
この前そういう店で珈琲を飲んでいたんですよ。
したら突然に便意が・・・。
そんで急ぎトイレにいったらナント目の前で扉が閉まって閉まって・・・。
いやね、元々腹の調子が良い方ではないので多少の傷みは我慢できるんですよ。
鳥肌たててビーチクもたてて変な汗かいたりして激しい荒波と凪の繰り返しを受け止める事に慣れているしその後の解放感は最高な訳です。
しかしそれは戦闘モードで鎧を纏っているから可能な訳(要は出勤中は緊張感があるという事)で、今回は完全ノーガード。
いつでもOKの状態だったからさあ大変!
・・・でお店の女性(しかいなかった)店員に女子トイレ拝借を談判!
そしたらエスコートしてくれまして(笑)
しかも終わってビックリ!
何と「使用禁止」の張り紙をしていてくれました。
僕を変態扱いしないように配慮してくれたみたいです。
うん!
こういう所に接客業の(多分ホテルの接客も経験しているのでしょうが)
サービスの素晴らしさを実感しました。

大変気分が良かったです!




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前回、ピートのパート云々ロジャーのパート云々と書いたが、本当に盛り上がっている会場は歌い出しからお客様全開という場合もあるがそれを言ってしまうと本稿が成立しなくなるので敢えて気にしない、
あくまでピートのパートを重視する。

更に言えばザ・フーのライヴでは定番の曲は大合唱になる。
しかし、そこいらも言ったらキリがない。
あくまで「ババ・オライリィ」のピートのパートを重視する(←しつこい)

て!な事を思いながら改めて昔のブートを聴いたら案の定話が成立しない事が確認できた。

ネタ(ブート)は1976年のチャールトン・アスレチック・フットボール・クラブ(映像で有名なのは1974年)と1979年のウエンブリー・スタジアム。
どちらも冒頭の「アイ・キャント・エクスプレイン」「サブスティテュート」から大合唱!
で「ババ・オライリィ」であるが反応は頗る良い。しかも歌いだしから大合唱。
しかし、今程ピートのパートが特別引き立っている訳でなく合唱の流れで過ぎて行くだけである。
でやはりハイライトは「ピンボール・ウィザード」「シー・ミー、フィール・ミー」「無法の世界」「マイ・ジェネレーション」あたりになる。盛り上がりが違う。
で「マイ・ジェネレーション」を聴くとやっぱりこの頃この曲がザ・フーの象徴なんだなとも思った。

さてこのままでは、結論がでない(笑)
そりゃそうだよね。書く前から結果はわかっているんだけど・・・
おとしどころが無い(笑)

しかし、ウエンブリー・スタジアムから約1ヶ月後のニューヨークはMSGでのライヴで少し後のスタイルの原形になりそうな場面があった。
次回はその事について書きたい。



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ザ・フー、「マイ・ジェネレーション」の珍しい画像がアップされていた。

1965年の映像らしいが
普段ジョンがいる場所にピートも居る!

テレビ局の要請なのかもしれない。
ビートルズみたいにしてね!

何にしてもピートとジョンが一つのマイクを挟んで演奏するというとても格好良いものを観られた!


http://www.youtube.com/watch?v=lJW_2wLt704&feature=youtube_gdata_player



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