昨日の記事でお伝えしていたとおり、今日はお仕事のお休みをいただいて、かかりつけの脳神経外科に二か月に一度の定期診察に行き、いつものとおり二か月分の薬をいただきました。
定期診察のための通院は、往路はタクシーで病院に行き、復路は徒歩で帰宅するのがルーティンとなっているのですが、自宅と病院との間はそれなりの距離がありますので(通算で徒歩50分程度かかります)、まずは病院から徒歩で大分駅まで向かい(徒歩20分程度)、大分駅でひと休みしてから(駅ビル内のハ○ズや紀伊◯屋書店で過ごすなどして)、駅から徒歩30分程度で自宅に到着するというルートが一般的となっています。
ただ、この猛暑、主治医からは、「いつものとおり、病院からから駅まで歩くのもイイけれど、この猛暑の中、くれぐれも無理はしないように」とクギを刺されましたので、十分注意しながら駅に向かい、駅で十分に休んでから、スーパーでお買い物をして無事帰宅しました。
コチラ大分市の本日の最高気温は36.8℃(猛暑日)、大分県内陸部の日田市の最高気温は40.0℃と、観測史上初めて、九州で初の酷暑日を記録したということで、8月を前に早くも猛暑、酷暑が私たちに襲いかかってきている状況です。
二か月後の次の通院は9月下旬か10月上旬、通常であれば残暑も一段落しているはず、ですが今年はどうなることやら・・・
いずれにしても、体調管理に十分留意しながら、この夏を無事に乗り切りたいと思います。
