父から送られてくるメールのタイトル(件名)は、いつも「○○通信」と決まっています。

ちなみに、「○○」には父の名前が入ります。

→ブログやSNSでの私に当てはめてみれば、「kenchan通信」といったところでしょうか。

 

さて、今日の正午前に、次の画像とともに、父からこんなメールが届きました。

 

 宛先: kenchan

 件名: ○○通信

 

 花ありがとう。体調はいいですか?    母

 

 

お届けの時間指定はできなかったのですが(日付指定のみ)、予想より早く、午前中のうちに届いたようです。

ケータイを持たず、また使うこともできない母に代わって、父からメールが送られてきたというわけです。

 

夕方まで出かけていたので、夕食を済ませ、先ほど電話をかけました。

→出かけている間に着信があったことは後から気づきました。

 

近くに住んでいながら、正月(1月2日)以降顔を見せておらず、もうしばらく辛抱の日々が続きそうで親孝行ができず心苦しいのですが、代わり映えのしない毎年恒例のこととはいえ、感謝の気持ちが伝わったのであれば嬉しい限りです。