明日からの四連休を楽しく過ごすために、連休明けの仕事をスムーズに運ぶために、いつもよりちょこっと頑張りまして、20時頃までには予定していたものを無事片付けることができました。おかげさまで、ほっとした気分で四連休を迎えられそうです♪

 

そして帰宅してからパソコンと向き合って過去の自分のブログ記事を読み返していたところ、いつもながらのことかもしれませんが、「1日遅れ」の話題を思い出しました。

ということで、いつもながらの「1日遅れ」の振り返りをさせていただくことにしますw

 

2014年9月17日に私がこの病と向き合うようになってから、昨日で6年が経過しました。

1年目、2年目あたりは、この「節目」となるべき「9月17日」を強く意識していたのは事実ですが、年を経るごとに強く意識することは少なくなりました。もちろん、決して忘れることはないと思うのですが。

 

前向きに考えると、それだけこの病と向き合う毎日が、私にとって「日常」のものになってきているといえるのだと思います。

 

もちろん、障害を抱えた身での生活は現在も相変わらず続いていますし、不自由を感じる場面が少なからずあることも事実ですが、6年という時を経て、この不自由を感じる場面もある生活が、私にとって「当たり前=日常」のものとして受け入れることができるようになっているのだろうと思います。

 

おかげさまで体調も安定しており、以前と同じように仕事をしながら、以前と同じようにブログを更新して、以前と同じような生活をすることができている。

実はこのことこそがいまの私にとって幸せなことなのだ、ということをあらためて実感します。

 

これからも、この「いつもどおり」の生活をずっと続けて行くことができるように精進していくことが私の進むべき道なのだと思います。

 

まとまりのない記事になってしまい恐縮ですが、6年が経って感じたことを綴ってみました。

 

明日からも、この「いつもどおり」の生活を楽しんでいこうと思います(*^_^*)