昨日12/13(金)、ヒューリックホール東京で開催されたまなみのりさのLIVEに参加しました。
いま、昨夜の余韻に浸りつつ、宿泊先のホテルでこの記事を書いています。
昨夜のLIVEの模様に関しては、ニコ生中継もありましたし、スマホでの動画撮影OKとなったなっことから、「#まみりのライブがヤバイ」で多くの人みなさんがSNSに投稿されていることから、その概要はみなさんご確認のことと思いますが、私が今回のLIVEに参加して感じたことを一言で表現すると、この記事のタイトルのとおりとなります。
ホールでのLIVE、二段に設置されたステージ、ステージに設置された大画面のモニターに映し出されるさまざまな映像、その映像と相まっての3人の力強さと繊細さを併せ持ったパフォーマンス。
これまでのLIVEにはない、3人が見せた(魅せた)圧巻のステージ、まさに「総合演出」と呼ぶにふさわしいLIVEだと私には感じられました。
この総合演出のステージが、3人のこれからのLIVEにどのように活かされていくのか、楽しみが尽きません。
昨夜の「総合演出」を自分の眼で直接見届けることができた幸せを噛みしめながら、間もなく東京駅を出発、大分までの帰途につきます。