パフュロクの放送を前に、いま、「LEVEL3」を聴きながらこの記事を書いています。

 

なぜかふとLEVEL3が聴きたくなったから、というのがその理由ですが、聴きながら記憶をたどっていくと、京セラドームで開催された4th Tour in DOMEから4年が経ったということに気がつきました。

 

クリスマスの東京ドームはさすがに無理でしたが、休暇を取って京セラドームは2日間とも参加したなぁ、ということが懐かしく思い出されます。

 

京セラドーム02

 

わが師匠の作品ww

 

そういえば、初日はアリーナ席後方、PAのすぐ横で、左を見ればすぐそこにMIKIKO先生がいたなぁ、ということを思い出したり・・・

 

「ジャンプ禁止」という注意書を入場前に渡されたにもかかわらず、あ~ちゃんは「ジャンプ!」と叫んだりしていたなぁ、ということを思い出したり・・・

 

MY COLORのとき、MIKIKO先生が一緒に「外内外外・・・」をやっているのを見て思わずうるっと来たなぁ、ということを思い出したり・・・

 

ラストのDream Landを歌いながら帰っていく3人を見ながら、「幻想的」という言葉が頭に浮かんだことを思い出したり・・・

 

あと、このアルバムを聴いて改めて感じたことは、やっぱり「Clockwork」は楽曲とともに振付も素晴らしい、まさに名曲だなぁ、ということでした。

 

こうやって、アルバムを聴いて、そのTourのことを思い出すというのも、DVDやBlu-rayを観るのとはまた違った、幸せな時間の過ごし方なのかもしれません。