あの日の夢のような時間から、はや一週間が経ちました。


私にとっての復活ライブとなった

まなみのりさ 4th ワンマンLIVE in TOKYO 「まみりぼりゅーしょん」

Perfumeも過去を振り返って「大きいよね~」と言っていたライブハウス 渋谷duo


当初は「こんなおっきい会場でワンマンライブができるんじゃろうか」と不安だった3人も、当日はこれまで何回もステージに立ってきた会場であるかのように、堂々とした迫力あるパフォーマンスを見せてくれました。


いま、あの感動のステージを振り返って、3人の未来を思い描いてみたとき
ふと私の頭の中に、ある映像が浮かびました。


私は、あるライブ会場のスタンド席から3人が歌い踊るステージを見つめています。
そのステージの前に広がるアリーナのスタンディングエリアでは
ある曲のメロディにのせて、ファンのみなさんがサークルを描いて
満面の笑みでアリーナを回る姿が見えます。

スタンド席からその風景を見ながら盛り上がる私たちもとっても素敵な笑顔

大きな会場全体が、そこに集ったみなさんの笑顔で満たされています。


そんなみなさんの幸せな思いで満ちあふれた会場

その会場を外から見ると、見上げた屋根の上には
大きな玉ねぎが光っていました。



この会場で、みなさんとその時間、空間を共有する未来を期待して、そして確信して
3人を支えて行きたい。

ふと私の頭に浮かんだ光景と、いまの私の想いを綴ってみました。