Perfume FES!! 2014@鹿児島、Perfume/高橋優
先ほど無事帰宅しまして、今回の私にとってのライブも終了しました。
新年度当初の平日の開催ということで、参加確定が遅くなったこともあり
チケットの確保が遅れたため(ローチケでゲット)
2階席の最後列での参加となりました。
それでも距離的には「近い」と感じさせるもので
しかも通路側、後ろにも隣にも気兼ねすることなく
思いっきり飛び跳ねることができました。
今回のライブの模様は、いつものようにキモい(褒め言葉ww)ナタリーさんが
詳細なレポを上げてくれていますのでww
↓
http://natalie.mu/music/news/114328
この記事では、MCやコラボを中心に、昨日のライブを振り返りたいと思います。
高橋 優
お恥ずかしいことに、ほとんど予習なしで臨むことになってしまったんですが
それでも思いっきり楽しんで、盛り上がることができました。
彼のハンパない声量に、ギターの迫力ある音に圧倒されました。
ちょっと本格的に聴き込んでみようかな、と思いました(遅ればせながらww)
会場が一体となるコール&レスポンスでは
秋田県出身の彼が秋田弁で歌う曲「泣ぐ子はいねが」から
会場全体で「泣ぐ子はいねが~~~」
鹿児島の会場に秋田弁が響き渡りました♪
Perfume
高橋優くんのステージで会場が一体となった「泣ぐ子はいねが~~」
のっちがMCでマネして「泣ぐ子はいねが~~~」
そして、「広島弁では何て言うんかね」ってことでしばし考えるも
「泣く子はおらんの~?」っていう感じで
結局「広島弁じゃ難しいね」ってことでお開きww
今回、鹿児島には新幹線で来たということで
あ~ちゃんが、「さくら555号で来た」ということを紹介
車内の英語アナウンス「SAKURA Five Five Five」のマネを披露ww
今回のチーム分けは「ぢゃ」「ん」「ぼ」
鹿児島にゆかりのある方でなければ「???」となることでしょう。
この由来は、鹿児島の郷土菓子「両棒餅(ぢゃんぼもち)」から来ています。
あ~ちゃんが鹿児島の名物を調べていて、「両棒餅」がヒットしたようで
3人も食べることができたとのことでした。
ちなみに、両棒餅とは、2本の竹串を刺した餅(団子)のことで
2本の串を刺すことから「両棒」と名付けられ
それがなまって「ぢゃんぼ」となったというのがその由来のようです。
実物はこんな感じです。
P.T.A.のコーナー
3人とも「優くんが好き」ということで、流れてきた曲は
♪バンザ~イ 君を好きでよかった~♪
♪このままずっと ずっと 死ぬまでハッピー♪
コラボレーション
他の会場と同じく、3人が送りつけたというビデオメッセージが上映されました。
あ、そういえば、今回は同じ事務所ということで
送りつけた、ではなく、マネジャーを通して事務所内で手渡しだったようですww
その中で、3人は、優くんの曲に振りを付けたいと提案
そして、優くんがPerfumeのどの曲を演奏してくれるかという話になって
あ~ちゃんが優くんに向けて「ほんとにPerfumeの曲知っとんの?」と発言
それを受けて登場した優くん
「僕は札幌タ○レコのポリリズムリリースイベントに行ってるんですよ!」
「しかも最前列で観たんですよ!」
なんでも、友人に誘われてリリイベに参加することになって
17:30開始だからということで1時間前の16:30に行ったらほとんど人がいなくて
17:30になっても人があんまり集まってなくて、そのまま最前で待っていたら
実は18:30スタートだったというオチww
開始2時間前からスタンバイ、って傍から見ればどれだけガチなファンなんだww
って感じだったようです。
そんな彼が選んだ曲が
エレクトロ・ワールド
正直この曲が来るとは予想していませんでした。
でも、彼がかき鳴らすアコギの迫力ある音、力強い声で聞こえてくるいつもの歌詞
Perfumeのライブにも負けないくらい会場全体が弾けました。
その優くんのとなりで思い思いに楽しそうに踊る3人の姿がまた印象的でした。
そして、3人が考えた振り付けを会場全員で練習して、最後の曲へ
福笑い
サビの部分を、3人が考えた振り付けで、会場全体で踊りました。
サビの歌詞にふさわしい、心がほっこりするような振り付け
会場全体が、とってもあったかい雰囲気に包まれたように感じられました。
さて、この3人が考えた振り付け
これから優くんが自らのワンマンライブでやってくれるという噂があるようですが
←あ~ちゃんが、この振り付けがうまく行ったら自分のライブでやってくれるよね、
って約束させてたんですがww
果たしてどうなることやら・・・
あ~ちゃんの言葉によると
同じ事務所のアーティストとのコラボだったこともあり
リラックスして、温かい雰囲気の中でライブができたということでした。
初上陸の鹿児島で、福岡以外での初の九州ライブで
そんな風に感じてくれたことは、九州の人間として、とても嬉しく思います。
今度は熊本に来てくれることを切に望みます(^∇^)
以上、ナタリーさんの記事に書かれていないことを中心にまとめてみました。
って全然まとまってないんですがww←相変わらずのグダグダレポです(^_^;)
最後までお読みいただき、ありがとうございました♪
先ほど無事帰宅しまして、今回の私にとってのライブも終了しました。
新年度当初の平日の開催ということで、参加確定が遅くなったこともあり
チケットの確保が遅れたため(ローチケでゲット)
2階席の最後列での参加となりました。
それでも距離的には「近い」と感じさせるもので
しかも通路側、後ろにも隣にも気兼ねすることなく
思いっきり飛び跳ねることができました。
今回のライブの模様は、いつものようにキモい(褒め言葉ww)ナタリーさんが
詳細なレポを上げてくれていますのでww
↓
http://natalie.mu/music/news/114328
この記事では、MCやコラボを中心に、昨日のライブを振り返りたいと思います。
高橋 優
お恥ずかしいことに、ほとんど予習なしで臨むことになってしまったんですが
それでも思いっきり楽しんで、盛り上がることができました。
彼のハンパない声量に、ギターの迫力ある音に圧倒されました。
ちょっと本格的に聴き込んでみようかな、と思いました(遅ればせながらww)
会場が一体となるコール&レスポンスでは
秋田県出身の彼が秋田弁で歌う曲「泣ぐ子はいねが」から
会場全体で「泣ぐ子はいねが~~~」
鹿児島の会場に秋田弁が響き渡りました♪
Perfume
高橋優くんのステージで会場が一体となった「泣ぐ子はいねが~~」
のっちがMCでマネして「泣ぐ子はいねが~~~」
そして、「広島弁では何て言うんかね」ってことでしばし考えるも
「泣く子はおらんの~?」っていう感じで
結局「広島弁じゃ難しいね」ってことでお開きww
今回、鹿児島には新幹線で来たということで
あ~ちゃんが、「さくら555号で来た」ということを紹介
車内の英語アナウンス「SAKURA Five Five Five」のマネを披露ww
今回のチーム分けは「ぢゃ」「ん」「ぼ」
鹿児島にゆかりのある方でなければ「???」となることでしょう。
この由来は、鹿児島の郷土菓子「両棒餅(ぢゃんぼもち)」から来ています。
あ~ちゃんが鹿児島の名物を調べていて、「両棒餅」がヒットしたようで
3人も食べることができたとのことでした。
ちなみに、両棒餅とは、2本の竹串を刺した餅(団子)のことで
2本の串を刺すことから「両棒」と名付けられ
それがなまって「ぢゃんぼ」となったというのがその由来のようです。
実物はこんな感じです。
P.T.A.のコーナー
3人とも「優くんが好き」ということで、流れてきた曲は
♪バンザ~イ 君を好きでよかった~♪
♪このままずっと ずっと 死ぬまでハッピー♪
コラボレーション
他の会場と同じく、3人が送りつけたというビデオメッセージが上映されました。
あ、そういえば、今回は同じ事務所ということで
送りつけた、ではなく、マネジャーを通して事務所内で手渡しだったようですww
その中で、3人は、優くんの曲に振りを付けたいと提案
そして、優くんがPerfumeのどの曲を演奏してくれるかという話になって
あ~ちゃんが優くんに向けて「ほんとにPerfumeの曲知っとんの?」と発言
それを受けて登場した優くん
「僕は札幌タ○レコのポリリズムリリースイベントに行ってるんですよ!」
「しかも最前列で観たんですよ!」
なんでも、友人に誘われてリリイベに参加することになって
17:30開始だからということで1時間前の16:30に行ったらほとんど人がいなくて
17:30になっても人があんまり集まってなくて、そのまま最前で待っていたら
実は18:30スタートだったというオチww
開始2時間前からスタンバイ、って傍から見ればどれだけガチなファンなんだww
って感じだったようです。
そんな彼が選んだ曲が
エレクトロ・ワールド
正直この曲が来るとは予想していませんでした。
でも、彼がかき鳴らすアコギの迫力ある音、力強い声で聞こえてくるいつもの歌詞
Perfumeのライブにも負けないくらい会場全体が弾けました。
その優くんのとなりで思い思いに楽しそうに踊る3人の姿がまた印象的でした。
そして、3人が考えた振り付けを会場全員で練習して、最後の曲へ
福笑い
サビの部分を、3人が考えた振り付けで、会場全体で踊りました。
サビの歌詞にふさわしい、心がほっこりするような振り付け
会場全体が、とってもあったかい雰囲気に包まれたように感じられました。
さて、この3人が考えた振り付け
これから優くんが自らのワンマンライブでやってくれるという噂があるようですが
←あ~ちゃんが、この振り付けがうまく行ったら自分のライブでやってくれるよね、
って約束させてたんですがww
果たしてどうなることやら・・・
あ~ちゃんの言葉によると
同じ事務所のアーティストとのコラボだったこともあり
リラックスして、温かい雰囲気の中でライブができたということでした。
初上陸の鹿児島で、福岡以外での初の九州ライブで
そんな風に感じてくれたことは、九州の人間として、とても嬉しく思います。
今度は熊本に来てくれることを切に望みます(^∇^)
以上、ナタリーさんの記事に書かれていないことを中心にまとめてみました。
って全然まとまってないんですがww←相変わらずのグダグダレポです(^_^;)
最後までお読みいただき、ありがとうございました♪