みなさんのブログを拝見してると
3歳の誕生日を迎えたシングルの話題が花盛りのようですね♪


さて、このシングル
(あ、このブログのタイトルが紹介されたのはパンパカパーティでしたっけ?)



私が初めてPerfumeの姿を目にしたのは
NHKで放送されていたポリリズムでしたが

その後、本格的にPerfumeを追いかけるようになったのは
GAMEリリースからこのシングルリリースにかけての頃だったと
記憶しています。


そう、実は
私が初めて買ったPerfumeのCDが、このシングル

love the world

だったんです。


そして、その後
GAMEを、そしてコンベスを手に入れ
「抜け出せないPerfume World」
(あ、とあるブロガーさんのタイトルとかぶってしまいましたねww)
に足を踏み入れることとなりました。


テクノ、という音楽にもともと興味を持っていた私は
カップリングの「edge」のインパクトにまず心を奪われ

love the wolrdを聴く回数は正直言ってあまり多くなかったんですが
何度も聞くうちに、だんだんその「世界」の魅力に引き込まれていきました。



テクノポップ史上初のシングル1位
Perfumeのシングルとしても初の1位

この曲から格段にMIKIKO先生の振付が難しくなったと3人が語った曲

いまやワンマンライブには欠かせなくなった曲



みなさんは、この曲が描き出す「世界」に、何を感じ取られるでしょうか。

今晩は、3年前を思い出しながら
このシングルを、あらためてじっくり聴きたいと思います。