昨日の出来事が
さまざまな形で、いろんなところで紹介されています。
それらの記事の中から、3人のコメントを中心に
ピックアップしていくつかを紹介したいと思います。
ラセター監督が「『ポリリズム』を聴いた瞬間、恋に落ちたくらい気に入ったんだ」とコメント。
作品を観賞した3人は「とにかくにぎやかで楽しかった。私た ちの曲がかかったときには、鳥肌が立ちました。エンドロールでは一緒に鑑賞している外国のお客さんたちとみんなでキャーキャー言ってよろこびました」と語 り、主人公のメーターが大好きというのっちは「メーターの素直なところが好き。いつも自分のスタイルでいるのはむずかしい。私たちもどこにいてもメー ターのように自分らしくいたい」と述べた。
ディズニー・ピクサーの最新作「カーズ2」がこの日ベールを脱ぎ、「ポリリズム」が約2分にわたり劇中歌として流れていることが判明した。
3人は「何度も 鳥肌が立ちました」と話し、かしゆか(22)は「思ったより長い時間、使われていて。自分たちと一緒に歩んできたこの曲が(劇中歌に)選ばれて、世界に初 めて知られる曲になるのはすごくうれしい」と振り返った。
ジョン・ラセター監督は「日本の楽曲を十数曲取り寄せた中で『ポリリズム』のリズム、サウンドが最も映画に合っていて、スタッフ全員一致で決めた。日本語 は分からないけど聴いてすごく幸せな気持ちになる」と絶賛。
さらに「ビデオも見た。踊りもかわいいし、『チョコレイト・ディスコ』もいい。もっと早く会っ ていたら3人のキャラクターを登場させていた」とすっかりファンになっていた。
ヒット曲「ポリリズム」が劇中歌に採用された女性3人組「Perfume」がレッドカーペットに登場。今作で声優を務めている英国のF1ドライバー、ルイ ス・ハミルトン(26)から、交際中の米5人組「プッシーキャット・ドールズ」のニコール・シャージンガー(32)を紹介されるサプライズもあった。
ニコールから「コラボなんてよくない?」と誘われ、のっち(22)は「もう話が大きすぎて、どこまでがジョークか分からない」と苦笑するほどだった。
かしゆかが「思ってよりも緊張せずに楽しい!」と語れば、あ~ちゃんも「世界中からたくさんの人が集まっていてすごい!」と感激した面持ちだ。
ジョン・ラセター監督は、3人との対面に大喜び。「『ポリリズム』を聞いた瞬間、恋に落ちたくらい気に入ったんだよ」とラブコールをおくり、自ら息子た ちを紹介していた。
上映後、興奮冷めやらぬ様子で「とにかくにぎやかで楽しかった。私たちの曲がかかったときは、鳥肌が立ちました」。そして、「この機会 を大切に、海外でもいつかライブをしてみたい。そして、私たちを知らない世界の人たちに、私たちを通して日本を好きになってもらえたらうれしい」と語っ た。
カーズ2』のジョン・ラセター監督は、Perfumeとの対面に大喜びし、自身の息子たちを彼女たちに紹介する一幕も。「ポリリズムを聞いた瞬間、恋に落 ちたくらい気に入ったんだよ」と、熱烈なラブコールを送った。
また、ポリリズムを選んだフィルム・エディターのスティーブは「あのイントロを聞くだけで、 一瞬にして引き込まれるキャッチーな曲。映画の幕開けを飾るのにぴったりだ」と語った。
あ~ちゃん(22)は「世界への第一歩を実感してます」と笑顔。カーペット上で「ポリリズム」の振りの一部を披露するサービスぶりで、かしゆか(22)は「ライブやりたくなっちゃった」と米国でのステージに意欲を見せた。
同曲は、ワールド・グランプリが開催される東京でのパーティーシーンで、バックグラウンド曲として流れる。日本のポップス約10曲を聴いたジョン・ラセ ター監督(54)から「グラマラスなパーティーにぴったり」と選ばれた。プレミア前には対面が実現。ラセター監督は「製作を始める前に会っていれば、3人 をモデルにした車を登場させたのに」と悔しがるほどで、かしゆかは「ダンスする車とかで出られたら最高」と“カーズ3”への出演も夢見た。
≪ラセター監督、日本の復興「祈っています」≫東京のシーンでは、車たちが華やかなネオンが輝く街を観光。歌舞伎座、東京タワーなど名所のほか、カプセル ホテル、シャワー式トイレまで日本の名物も登場する。ラセター監督が数回の来日で心を奪われたものばかりで、「この作品は私から東京、日本のみなさんへの ラブレター」と明言。東日本大震災で東京が節電状態であることも承知しており「深く同情しています。一日も早く元に戻ることを祈っています」と語った。
もとはといえば、Perfumeが好きなスタッフの提案から始まったこと
でも、それだけではこの企画は実現しませんでした。
Perfumeの楽曲が、その代表ともいえるポリリズムが
ジョン・ラセター監督を虜にするほどの力を持っていたからこそ
実現したといえるのではないでしょうか。
私たちに大きなチャンスをくれた「ポリリズム」が
11年目にまた大きなチャンスを持ってきてくれました。
あ~ちゃんはそう語っていました。
11年目に、ポリリズムが呼び込んでくれたチャンス
私たちの想像をはるかに超える
大きなチャンスが待ち受けているのかもしれません。
さまざまな形で、いろんなところで紹介されています。
それらの記事の中から、3人のコメントを中心に
ピックアップしていくつかを紹介したいと思います。
Perfumeがピクサー新作「カーズ2」プレミアに正式参加
http://www.asahi.com/showbiz/pia/AUT201106200063.htmlラセター監督が「『ポリリズム』を聴いた瞬間、恋に落ちたくらい気に入ったんだ」とコメント。
作品を観賞した3人は「とにかくにぎやかで楽しかった。私た ちの曲がかかったときには、鳥肌が立ちました。エンドロールでは一緒に鑑賞している外国のお客さんたちとみんなでキャーキャー言ってよろこびました」と語 り、主人公のメーターが大好きというのっちは「メーターの素直なところが好き。いつも自分のスタイルでいるのはむずかしい。私たちもどこにいてもメー ターのように自分らしくいたい」と述べた。
Perfume世界へポリリズム米アニメ劇中曲
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110620-792887.htmlディズニー・ピクサーの最新作「カーズ2」がこの日ベールを脱ぎ、「ポリリズム」が約2分にわたり劇中歌として流れていることが判明した。
3人は「何度も 鳥肌が立ちました」と話し、かしゆか(22)は「思ったより長い時間、使われていて。自分たちと一緒に歩んできたこの曲が(劇中歌に)選ばれて、世界に初 めて知られる曲になるのはすごくうれしい」と振り返った。
ジョン・ラセター監督は「日本の楽曲を十数曲取り寄せた中で『ポリリズム』のリズム、サウンドが最も映画に合っていて、スタッフ全員一致で決めた。日本語 は分からないけど聴いてすごく幸せな気持ちになる」と絶賛。
さらに「ビデオも見た。踊りもかわいいし、『チョコレイト・ディスコ』もいい。もっと早く会っ ていたら3人のキャラクターを登場させていた」とすっかりファンになっていた。
Perfume「話が大きすぎてどこまでがジョークか分からない」
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/06/20/kiji/K20110620001054310.htmlヒット曲「ポリリズム」が劇中歌に採用された女性3人組「Perfume」がレッドカーペットに登場。今作で声優を務めている英国のF1ドライバー、ルイ ス・ハミルトン(26)から、交際中の米5人組「プッシーキャット・ドールズ」のニコール・シャージンガー(32)を紹介されるサプライズもあった。
ニコールから「コラボなんてよくない?」と誘われ、のっち(22)は「もう話が大きすぎて、どこまでがジョークか分からない」と苦笑するほどだった。
Perfume「カーズ2」プレミアで全米に美脚をお披露目
http://news.ameba.jp/20110620-125/かしゆかが「思ってよりも緊張せずに楽しい!」と語れば、あ~ちゃんも「世界中からたくさんの人が集まっていてすごい!」と感激した面持ちだ。
ジョン・ラセター監督は、3人との対面に大喜び。「『ポリリズム』を聞いた瞬間、恋に落ちたくらい気に入ったんだよ」とラブコールをおくり、自ら息子た ちを紹介していた。
上映後、興奮冷めやらぬ様子で「とにかくにぎやかで楽しかった。私たちの曲がかかったときは、鳥肌が立ちました」。そして、「この機会 を大切に、海外でもいつかライブをしてみたい。そして、私たちを知らない世界の人たちに、私たちを通して日本を好きになってもらえたらうれしい」と語っ た。
世界への一歩!『カーズ2』ワールドプレミアにPerfumeが登場
http://news.walkerplus.com/2011/0620/3/カーズ2』のジョン・ラセター監督は、Perfumeとの対面に大喜びし、自身の息子たちを彼女たちに紹介する一幕も。「ポリリズムを聞いた瞬間、恋に落 ちたくらい気に入ったんだよ」と、熱烈なラブコールを送った。
また、ポリリズムを選んだフィルム・エディターのスティーブは「あのイントロを聞くだけで、 一瞬にして引き込まれるキャッチーな曲。映画の幕開けを飾るのにぴったりだ」と語った。
Perfume 夢の世界進出へ「第一歩」!
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/06/20/kiji/K20110620001053500.htmlあ~ちゃん(22)は「世界への第一歩を実感してます」と笑顔。カーペット上で「ポリリズム」の振りの一部を披露するサービスぶりで、かしゆか(22)は「ライブやりたくなっちゃった」と米国でのステージに意欲を見せた。
同曲は、ワールド・グランプリが開催される東京でのパーティーシーンで、バックグラウンド曲として流れる。日本のポップス約10曲を聴いたジョン・ラセ ター監督(54)から「グラマラスなパーティーにぴったり」と選ばれた。プレミア前には対面が実現。ラセター監督は「製作を始める前に会っていれば、3人 をモデルにした車を登場させたのに」と悔しがるほどで、かしゆかは「ダンスする車とかで出られたら最高」と“カーズ3”への出演も夢見た。
≪ラセター監督、日本の復興「祈っています」≫東京のシーンでは、車たちが華やかなネオンが輝く街を観光。歌舞伎座、東京タワーなど名所のほか、カプセル ホテル、シャワー式トイレまで日本の名物も登場する。ラセター監督が数回の来日で心を奪われたものばかりで、「この作品は私から東京、日本のみなさんへの ラブレター」と明言。東日本大震災で東京が節電状態であることも承知しており「深く同情しています。一日も早く元に戻ることを祈っています」と語った。
もとはといえば、Perfumeが好きなスタッフの提案から始まったこと
でも、それだけではこの企画は実現しませんでした。
Perfumeの楽曲が、その代表ともいえるポリリズムが
ジョン・ラセター監督を虜にするほどの力を持っていたからこそ
実現したといえるのではないでしょうか。
私たちに大きなチャンスをくれた「ポリリズム」が
11年目にまた大きなチャンスを持ってきてくれました。
あ~ちゃんはそう語っていました。
11年目に、ポリリズムが呼び込んでくれたチャンス
私たちの想像をはるかに超える
大きなチャンスが待ち受けているのかもしれません。