今日の記事は、「味覚の作られ方」
家庭の味って、その家族の好みが反映するわけ、ですよね。たとえ世間では間違った料理でも、本人にとっては家庭の味。
だから、子供のころから食べてきた味って、人生の味でもあるわけで。
ただ、その味も、幼い頃の味より上に行ってしまうものに出会うと、乗り越えてしまう。
ボクにとっての思い出の味。横浜の奇珍。
中華街から歩いても行ける距離。だったら中華街に行ったら?と言われるかもしれないけど。
ここの中華のほうがおいしい、んです(^^) よそ行きではない、優しい味。
サンマーメンも、焼きそばも、シウマイも。ボクの中では、ある意味、ホームの味。
値段も手頃、味は最高。
初めて食べた、生ザーサイ(^^) 季節のもの、だとか。 こんなサプライズも嬉しい(^^)
この店を超える味に、残りの人生で出逢えるだろうか?
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