前々から。 たま~~に、「ごらん、世界は美しい」というタイトルを使うことがありますが。
手塚治虫さんの「ブッダ」からの引用です。
それほど、宗教を信仰してるわけでもなく、むしろ遠い存在であったボクは。 家族の死(おじいちゃん)を経験する中で。
「命が消えると、こうなるんだな」と感じたことがあり。そこから、ちょいと聖書だったり仏教典を読むようになり。
なんかよくわからんけど、そんな考え方もあるのねw くらいに思ってた。
でも。 手塚治虫さんの「ブッダ」とか「火の鳥」というマンガに出会い、「世界とか時間とか生命って、こうなってるんだ」というある意味、悟った気がする。
そんな、ぼくの人生のバイブル。 手塚治虫の「ブッダ」が、今年、映画化されてました。 で、恒例のタイアップ。
ブッダ、つまりお釈迦様といえば、蓮。 英語で蓮は「ロータス」。 んで。人生ではじめて知った「蓮のお茶」というなんとなくのつながりの中で、買いました。
映画の予告的なことも書いてありますが、そこよりは味、のほうwww
う~~~ん。 表現が難しい。。。。。。。 おいしいのはおいしいんだけど。。。。。。。。。
で。 こういった飲み物のいちばんの問題は。 「続かないこと」ですwwww
もう。おしまいw これを買って以来、2回目の出会いはない。。。。。。。。。。
たぶん。ぼくの人生でも、しばらくしたら忘れちゃうんだろうけど。 そんな飲み物なのかも。。。。。。。
でも。 手塚治虫さん。 あなたのマンガに命を教えられた人は永遠ですよ。 すばらしい作品をありがとう。
なんの記事なんだかワケがわからなくなったwww そいえば、もう、3時じゃんかwwww

