昨晩は日本伝統文化について、武楽座の方々とお話をさせていただきました。
武楽
http://www.bugaku.net/about/index.html
近年、新しい物が次々と生まれ、スピーディ、面白い、刺激的!でも次!
という一過性を常々感じます。
その中でもiPhoneのように画期的に時代が変わる瞬間があります。
「新しい」が「クラシック」になる瞬間に自分たちが生きているんだなと思うのです。
能や歌舞伎のように、日本は世界に誇れる文化・芸能を新しく作ることは可能なのでしょうか?
昨夜の話し合いは、それが今まさに生まれようとしているのを感じられたのでした。
アート・医療・伝統・エンターテイメント
バラバラなものが出会った時、どんな面白いことができるのか今から楽しみです!
さて、明日からは長野!
こども医療病院でフェイスペイントをやってきます。
10月のハロウィンに向けて怒濤のボディペイントです

