こういうときに限って
天気予報ってのは当たるものです。
雨の中、引越ししましたよ昨日。
嫁と嫁の弟(嫁と11歳離れてるのでまだ大学生)と三人で何とか新しい部屋(とは言っても築30年は経ってるかと)に荷物を入れちゃいました。
川のほとりの遊歩道に面したアパートなので
静かで環境としてはまぁ悪く無いと思って、このアパートに決めた訳ですが…
部屋の前の部分の水はけが恐ろしく悪い
思ったほど陽当たりがよくない
あぁぁ
もうちょっと考えてもよかったかも…
いゃ、住めば都さ、気にしない気にしない
悪いところは何とかアイデアしぼって改善に努力しよう
水の逃げ道を作ってあげよう
陽当たりは悪いとまでは言えない
ガス屋さんがガス洩れの点検に来てくれた。
新聞屋さんが挨拶に来てくれた。
早速、どっかの宗教団体がお話をしに来た。
みんなドアを軽くノックする。
隣の部屋の人に一応ご挨拶をしておかなくちゃ
ん?ボタンはどこだ?
しょうがないドアを軽くノックする。
留守のようだ返事がない。
反対隣も上に同じ。
また今度にしよう。
自分の部屋の前に戻ってボタンはどこだ?
無いのか!
だからみんなピンポン鳴らさないのか。
これも改善策を考えないと
来客に気付かないぞオイラ
しばらくの間、荷物が片付くまでは段ボールの摩天楼に囲まれて眠ります。
この間のような地震が来たら命の保証は無い状態です。