義妹家族が泊まり、
座敷には布団の山富士山



押し入れに上り
天井一杯まで布団を詰め込みたい鬼姑。


上れないから手伝えと言う。


義妹たちには
「いいわ、私があとでやっとくでパー


と、いい顔してたはず。


できないことを、やるって言うなむかっむかっむかっ



私に手伝えと言うから

「パパも手伝ってね~」
と、ドアを全開にしていってみた。


片付けていたら、
私のラグが出てきた。


返してもらおうと思ったら、
染みだらけのかびだらけだった。




いらんわいむかっこんなもんむかっむかっ


速攻で捨てましたパー



義妹たちが泊まれないように
古くて汚い布団、
処分してみるか?にひひ



ふぅショック!DASH!


疲れました。



やっと義妹家族は
帰っていきました。



義妹夫婦は夕方、
遠方に買い物に出かけていったんですが、

その直前まで、
せっせと夕飯の支度をしていた鬼姑。


出かけた直後に

「あの子達、
明日の朝早くに出かけるで(USJ)
早いとこ夕飯食べさせたらないかんで
あとやっといて」


と言い捨て
家事も放棄。



昨日も、娘が見てる前では
せっせと働き

キッチンからいなくなると
きびすを返したように
何もしなくなりました。



あんた、
その切り替え、
最高だね。


勉強してない子供が
親がのぞく度に
真面目にやってるみたいな

そんな行動だわよ、それ。


で、そこから
夕飯の支度が面倒くさくなった鬼姑は
その後、一切何もしませんでしたシラー


お皿を洗ったのも
全部わたし。


まぁね、
下手にやられても
陰口たたかれて、恩着せがましいだけですから、
やってもらいたくないんですけどね。



明日から
鬼姑もUSJに行くと思ったら


心臓がおかしかったから
行くのやめたパー
って言うんです。



鬼のいない時間を
満喫しようと思って
楽しみにしてたのに


私の楽しみを奪いやがってむかっむかっ


だったら
正月の嫁のつとめも
終わったことだし

明日から実家に行きますわパー


文句は言えないはずだからねむかっむかっむかっ


一仕事終わったから
風呂でもゆっくり入るかなキラキラキラキラ
毎年恒例、
「福袋」狩り



いってまいりました!!



今年は開店時間がいつもより
早めだったから

自宅も早めに出発!


7時には目的地に到着。
なんと、二番目でした。


待つこと二時間半。


寒かったわ~。


でも、一番さんとずっと話してたから
退屈はしなかったわ。


今年は目的の福袋を
すべてゲットできたし

中身も大満足の内容\(^o^)/


今年は運がいい年になりそうです。


福袋の中身は、
また紹介しますねニコニコ


みなさま、
明けましておめでとうございます晴れ


いつもこんなへなちょこな私を
支えていただき
深く深く感謝しております。


皆様のコメントやプチメ
読者登録に
どれほど励まされているか

ありがとうの気持ちで
いっぱいです。



さて、節目の年末年始ではありますが、

鬼ヶ島では
さほど代わり映えはいたしませぬ。

なぜならば、
年始は義妹家族の接待を
しなくてはならないからです。


数日前のことでした。



向かいのTさんが
鬼姑にこう言ったそうです。


「今年は、うちの息子夫婦が
ここは在所元(実家)なんだから
自分達がやりますって言い出したから
元旦は娘たちを呼んで
鍋をやるんだわね~」



と…。



すると鬼姑。


「うちは、何年も前から
てちちゃんたちが
呼んでやってくれとるよ得意げ


と、自慢。



ちゃうやろ、
強制的にやらせてんだろシラー


「嫁は正月は帰ってくる娘をもてなすもんだわ!!
って言ったの
お前だろむかっむかっむかっ




それ言われたとき
私も一応娘なんだけど…って
思ったもんね…。



それを言われてから
何年かは
元旦だけは接待してやってるわよ。


1日だけでもやれば
文句は言えないだろうからね。


今日も義妹(娘)が
ちっとも来ないもんだから
電話を掛けたくてしょうがないの。


娘が来てからは
上機嫌で喋り続けてますよ。


しかも作り話ばっかり。
時々、横から訂正してやります。



会話が噛み合わないし、
話は飛ぶし、
ほんと、関わりたくないわぁ。



義妹はやさしそうに
かばったりして
受け答えしてますが


3日も一緒にいたら
いつも大喧嘩ですけどね。


たまにきて
いい顔されるとムカつきますむかっ


さて、明日は、
福袋買いに、ひと狩りいってきますわパー

こちらも毎年恒例の
私のお楽しみでもあります。

さて、明日の準備しなくちゃ音符


こんばんは
紅白を観ている
「てち」です。

実家に忘れ物を取りに行った話を
書きましたが、
そこに至るまでのお話を…。


実は、私ったら
カバンを実家に置いたまま帰ってきてしまったんです。

間抜けと言うか
なんと言うか、

ほんと、アホな私です。


モンキチ(上の子)にも
「アホだろー」
と言われました。

そして、鬼姑に向かって
「アホだと思わん!?
と、笑いながら言うと、


それを聞いた鬼姑さま、


「そんなこと最初から思っとるで、
なんとも思わんわシラー


っていったんです。

ふーんシラー
最初からアホだと思ってたんだーシラー
へーシラー
ほーシラー



あんたに言われたくないわ(#`皿´)



イチイチむかつく
鬼姑のヒトコトなのでした。