義妹家族が泊まり、
座敷には布団の山富士山



押し入れに上り
天井一杯まで布団を詰め込みたい鬼姑。


上れないから手伝えと言う。


義妹たちには
「いいわ、私があとでやっとくでパー


と、いい顔してたはず。


できないことを、やるって言うなむかっむかっむかっ



私に手伝えと言うから

「パパも手伝ってね~」
と、ドアを全開にしていってみた。


片付けていたら、
私のラグが出てきた。


返してもらおうと思ったら、
染みだらけのかびだらけだった。




いらんわいむかっこんなもんむかっむかっ


速攻で捨てましたパー



義妹たちが泊まれないように
古くて汚い布団、
処分してみるか?にひひ