18日は結婚記念日ベル


鬼ヶ島在住20年になりました。


苦節20年ってとこかしら。



ひとことで『20年』って
簡単には言えない中身だったような…シラー



月日は思い返すと
あっという間よね。


この先20年って考えると
気が遠くなるけどね。


不思議ね。


時間の力ってすごいよね。


数々の鬼姑の仕打ちも
忘れさせてくれてるんだろうからさ。



今からの20年は
鬼姑に奪われた時間を
取り戻したいと思ってるの。

鬼姑の存在で今までわたしが
我慢してきたことを

もっともっと解放させてあげたくって。



20周年を期に、
婚約指輪指輪
リフォームに出しました。

普段つけられるように
デザインを変えました。



出来上がりが楽しみですニコニコ


ここは鬼ヶ島ですが、

鬼ヶ島なりの楽しみ方をみつけていこうと
毎日思っています。


20年、
よくがんばったなぁ…


自分をほめてあげたいです。




こんにちは

「てち」です。



実は私、

コーヒーは

全く飲めないのです。


でも、コーヒーゼリーは大好きラブラブ

という、

意味のわからない嗜好が・・・・汗



なのに今回大胆にも

Ripre様に応募したこちらの商品

鬼姑(オニババ)日記★同居なんてするもんじゃない-ぶれんでぃ


今回は、強敵だわ・・・

と、勝手に意気込んでいます。



なんとなく、原田知世さんの

CM見てると

飲めそうじゃないですか~音譜




みなさんは

<Blendy>で

手早く・簡単に・おいしくカフェオレを飲めるつくり方は、
牛乳が先でパウダーが後!
って、知ってましたか!?


「Blendy」おいしいカフェオレ作りのコツはココ!


わたし今まで勘違いしてました。



こういうのって

パウダーをカップに入れておいて

一気にお湯や牛乳を

注ぎ入れるのかと思ってました。



目からうろこって

このことね、きっと。



私が飲むのは

やっぱり、まったりと

一人で夜に寛ぐときかしらね~。


紅茶派の私だけど、

たまにはカフェオレもいいわよね。


コーヒーの香りってだけで

大人な気分になるしアップ



え?十分おばさん?



(-""-;)

余計なことは言わなくてよろしい・・・。



5/16から始まった

「コクたっぷりカフェオレ体験セットプレゼント」キャンペーン

なんだけど、



指示どおりに進んでいくと

その場で抽選結果がわかる

プレゼントがあるんですよ。



みなさんにも、

カフェオレ体験できる

チャンスが

あるというわけです。



さぁ、ぜひぜひ

チャレンジしてみましょうよ。

サイトにいけば

簡単にできるから

クリックしてみてね音譜



こちら からどうぞニコニコ  






こんばんは

「てち」です。



だんだん暑くなってきましたね。

そろそろ気になりませんか?



汗のにおい・・・叫び



今回試してみたのは

Ripre様よりいただきました

こちら左下矢印


鬼姑(オニババ)日記★同居なんてするもんじゃない-あし




直ヌリ制汗デオドラント

『デオナチュレ』の足指さらさらクリーム



違いを実感するために

右足だけにつけて

出かけていたわたし音譜



塗った瞬間から

すぅーっとした感触。

ハーブの香りのせいかなラブラブ


べたべたしなくて

さらっとしているので

使いやすかったですよ。



一日仕事をして家に帰ってきて

ストッキングを脱いで

床に立ち、

歩きだしたその瞬間。



あ・・・

右と左が違う・・・



塗っていない左足だけ

ぺたぺたと音がするのよ。


右はさらっとした感じが

残っているかんじ。



デオナチュレの消臭効果を

あなたも実感できるチャンスアップ


・足指さらさらミニサイズ(20g)×1個 
・男足指さらさらクリームサシェ×2個、
が、なんと70,000名にあたります。


ミニサイズでも

なんと、たっぷり使える約30日分!


ぜひ、応募してみてねクラッカー7万名様無料サンプルプレゼントキャンペーン







週末に出掛けたとき、



花屋の店先で並んでいた



この子に一目惚れキラキララブラブ!キラキラ




連れて帰ってきましたアップ





置いてあるだけで
笑顔になれるかなって
そんな気がしたからニコニコ



毎日この子に
元気をチャージしてもらってますドキドキドキドキ





鬼姑(オニババ)日記★同居なんてするもんじゃない-ぴんく





横向いちゃったから
あとからパソコンで直しますねニコニコ



直したよラブラブ




こんばんは
『てち』ですニコニコパー



しばらく前にいただいたプチメでね、

『てちさんと鬼姑の出会いは
どんなだったんですか?』
って聞かれましてね。


なんせ、
20年も前のことで
記憶の引き出しをこじ開けて
ほこりを振り払いながら
引きだしごとひっくり返してみましたら、

強烈な思い出が
よみがえってきましてね。

初めての時ではないんですが

付き合って、何回か家に行っていたときに


帰るのがいつもより
遅くなってね。

7時くらいに帰りますパー
って、旦那に送ってもらおうとしたら、


『夕飯食べてきなパー
って言うわけ。


家に用意してるはずだし
悪いからいいですガーンパー

って断ったんだけど


『もう支度してまったから食べてって』
って言うわけ。


支度しちゃってあるなら
それじゃあ申し訳ないなと思って、

『ありがとうございます。
じゃあいただきますニコニコ


って、荷物を置いてキッチンに行ったの。


私の目に飛び込んできたおかずは

豚の生姜焼きブタ


ぶったまげたわよ。
だって、
そのお肉、
少し厚みはあったけど
ペラペラのお肉で
ちぎっていないレタスが

どーんと2~3枚乗っていたお皿に

旦那と私に半分ずつ
切ってのっかっていたの。


えぇ~~~~~~
(οдО;)



なにこれ珍百景よ。



明らかに、旦那の分を
取り分けただけのおかず。

明らかに旦那の肉を
半分にしただけのおかずを

この人は、わざわざあんたのために用意した…
と、言ったよな…と。


同じものがふたつあるなら
話はわかるけど、
なんであんなペラペラ肉の半身を
喜んで食べなきゃならんのかと

わたしはカルチャーショックを受けたわよ。


それと同時に
毎日彼はこんな食事をしてきてたんだなと
すごくかわいそうになったわ。


だって、居酒屋の肉じゃがが
美味しい、美味しいって
言ってたのよ。

私は居酒屋の肉じゃがより
母親の肉じゃがのほうが美味しいと思ってたから、


あぁ、この人には
おふくろの味ってのが
ないんだろうなって
そう思ったの。


数々の宇宙食を紹介しておりますので
鬼姑の料理の腕前は
読者のみなさんでも
想像つきますよね。



わたしはあの時の
まっぷたつの豚肉が
ものすごく衝撃的でね。

今でも鮮明に思い出せるのよ。

そんな思い出があります。