最近、
帰宅の遅い私の代わりに
鬼姑が、
せっせと得体の知れないものを
こしらえて、
実験を繰り返し

大事な息子たちで
人体実験を繰り返しているようなんです。

今日、帰宅したら、
このようなものが…(+_+)







なんなんすか?
うさぎの糞とかですか???






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ポチが、学校の健康診断で
ひっかかってきたのです。

そしたら、
それを知った鬼姑が、


今朝起きてきた私に向かって


「私は前から気づいとったよ
だで、あんなもん食べさせとったら
いかんのになって思っとったわさ
けど、余分なこと言ったらいかんと思って
黙っとったわさ」


毎回毎回
何かある度に

私は知っとった、わかっとったって
嘘ばっかりつきやがって、


朝っぱらからそんなこといわれたら
なんか今日はものすごいムカついて


「そんな話、聞いたことないけど得意げ
だったら、その時に言えばいいじゃん」

って言ってやったら



「今までに、何回も何回も注意しとるし。
あんたの前でもいったことあるし。
私はそういうことは
お客さんから聞いて知っとるで
あの子、ちょっとおかしいなって
思っとったわさ」


と、またしても
自信満々におっしゃる。

だから、

「そんな話、聞いたことないけど」

って言ってやったら


「あんたにも教えたったがね、
気をつけないかんよって」


って言うわけ。


何も知らん、できんくせに、
こういう時、
いつも自分は分かってたのよ
って態度されるから

無性に腹が立つんだけど-_-#

だったら
私だけに向かって言うことは
嫌みだってことにも
気づいたらどうよ。








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こんばんは

21時帰宅の「てち」です。



今日、帰宅した瞬間

義妹が車でうちに到着しました。



家に入ると

義妹の下の子が

うちのポチ(下の子)と

ゲームをしていました。



いつからいたんだろう・・・。



どうやら、鬼姑を

スーパーに

連れて行っていたようでした。



私が帰宅が遅いから

お得意の「ついでに・・・」

が、使えないため

義妹に買い物に

連れて行ってもらっているようです。



ま、それは

どうでもいいんだけどね、

今日はそのあとの会話に

ムカついたわけよ。



義妹が家に入ってきた瞬間

モンキチ(上の子)が

禁断の扉を開けたんです。



「あ、来た。

おい、勝手に掃除

しんといてくれ。

いろいろ大変だったんだぞ!」



すると、義妹、


「箱に全部

入れといただけだがね」

と、しれっと答えます。



モンキチ、さらに

「箱に入れたって、

めちゃくちゃ突っ込んであった

だけだろ・・・」


義妹

「いいが、捨ててないんだし」


と、これまた悪びれた様子なし。



モンキチ、

馬鹿らしいと思ったのか、

話題を変更。



鬼姑が作っていた

馬鹿の一つ覚えのニラ玉を

義妹に差しだし、

「これ、食べてみてくれ

で、なんとかしてやってくれ」



すると義妹、

食べもしないのに

「一生懸命作ったものなんだから

黙って食べればいいの!」

と、言う。



じゃあお前食ってみろ・・・

と、突っ込みたくなったのは

山々ですが、


そこは観察に徹し、

犬に餌をやっていました、わたくし。



そこへポチ(下の子)も登場、

「食えたもんじゃないから

言ってるんだろー

一回食べてみればわかるって!!」



でも、義妹は

「一生懸命作ってくれてるんだから

文句いったらいかんの!」


と、正論を言っておりました。



自分の母親が料理オンチって

わかるわけないわな~

それで育ってきてるんだから(笑)

ま、義妹も似たようなもんだし・・・。



仕事が忙しいという理由で

ろくに料理をしませんからね。



そこへ鬼姑、

それみたことかと

鼻息荒く、参戦します。


「うるさいね~あんたたちは!!

生懸命つくっとるんだで

文句言わんと

食べればいいんだわ!!

ばーちゃんだって

作りたくて作っとるわけじゃ

ないんだよ!!

ママが遅いもんでだがね!!!」



はい、キターーーーーー。



私のせい( ̄▽+ ̄*)





私の目の前で繰り広げられてる

鬼親子の天狗芝居ですが

落ち着くところはこれなのね~。

私のせい(笑)



で、義妹も

ババァはかばっても

私はかばわないという・・・。


ものすごい、わかりやすい性格。



ほんと、縁を切りたい・・・・・。

旦那には悪いけど、

縁を切りたい・・・・・。



義妹も

そんなに自分の母親が

迫害されててかわいそうだと思うなら

引き取って暮らせばいい。



たかが10日の鬼姑の入院中すら

面倒みれなかったくせに、

ときどき来るだけで

えらそうな態度されると


これほど腹立つことないのよね~。



ほんと、

親子そろって空気の読めないこと(笑)

ま、宇宙に空気はないから

仕方ないか!



私は酸素ボンベでも

つけてよ~っと(笑)





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旦那が、
茶こしのことを
突然、鬼姑にふりました。


「なんで茶こしが、魚のとこにあるんだ
この間から、てちが探しとっただろう。
そのとき知らんって、
言っとっただろう!!

なんで台所で使っとるものを
勝手に持ってくんだ!!」


鬼姑さま
「魚つかまえるのに
ちょうどよかったで。」


悪びれた様子なんてありません。

なにが悪い??
って態度です。


わたしもそこへ参戦。


「なんで新しいの持ってく??
古いほうにすりゃいいのに」


すると、
さらに開き直り
「知らんがぁ、
手に触ったもんを
持ってっただけだで」


自分の中では
ナイスアイデアだったんでしょうが

人に不快な思いをさせて
悪びれた様子も全くなく
反省してる様子も全くなく

これがボケていないのだとしたら
相当な根性悪ですよね。

たとえ、ボケていたとしても、
ゆるせないことではありますけど。

だって、最初に
ごまかそうとしていましたもの。


もう、ほんと、
しゃべりたくない、
関わりたくない、
顔も見たくない、

これほど人を嫌いになったことは
かつて一度もありません。

どんなへんてこな人とでも
それなりに、適当に
つきあってこれた自信がありましたから、
この鬼姑だけは例外ですわ。

もはや人と認識していては
一緒に暮らせません。


そんなわけで、
今日も私は
宇宙人の観察を続ける
飼育担当員なのであります。


あー、クソムカつく。
(-。-;)





こんばんは

ご無沙汰気味の「てち」です。



仕事が要領悪くてさばけず

毎日帰宅が9時とかになっちゃってます(笑)



鬼姑と離れてる時間が増えて

幸せこの上ないですが

ヾ(@°▽°@)ノ



しかし、反面、

いろんなことも浮き上がってまいりました。



先週、たまたま旦那が

2階にためこんでいた洗濯物のカッターシャツを

自分で洗濯機に入れていた時のことでした。



鬼姑が

キッチンに一人でいる

私のところにやってきて



「なんであいつ

洗濯なんてしとるの。

絶対Mさんに

なんか言われたんだな・・・」




Mさんというのは

鬼姑が借りている畑の大家さん。


Mさんの息子さんとは

うちの旦那と地域の住民活動で

ご一緒させていただいていて

仲良しなのです。



なにか一人で勝手に

被害妄想を抱いている鬼姑がおもしろくて

そのまま自白させる方向に

持って行ったわたし(笑)



「なにが?」

と聞くと、



「この前、大家さんに

最近畑も遅くしかこないし、

来てもすぐに早く帰ってくし
どうしたのって聞かれたから

嫁さんが仕事で

遅くにしか帰ってこんもんで

いろいろやらないかんもんで

って言ったもんで

どうせMさんから

なんか聞いたんだわ。

あいつ洗濯なんか急にして。


私もいつも

何かおかずを一品と思っても
何もできんし

私が作ったものは

誰も食べんし、


もう20年以上台所も

やっとらんで

何やっていいか

わからんのだわね~

って話したもんで

たぶんそれ

聞いたんだわ。


いかんな、

余計なこと言ったら。

何にもしゃべったら

いかんな」




あれま~

親切丁寧に

自白してくれて

ありがとう(笑)



私がいないから

自分が大変だって

あっちこっちに

言って歩いてるのね。



きっと私に話した部分は

100分の1程度だろうから

ほんとはもっと

自分が何もかもやらされてるみたいに

あちこちに言って歩いてるんだろうねぇ。



あんたのその

一言以上の被害妄想で

おおよその見当がつくわよ。



しっかり旦那にも

教えておいてあげました。



あらやだ、

鬼姑の親切が

うつっちゃったのかしら。



変に勘ぐるもんだから

すぐにボロが出るのよね~。

考えが浅はかよね~。



何も言わなけりゃ

Mさんに話したことなんて

ばれずに済んだのにね。



自白して自滅するタイプよね。

はい、残念!

( ̄▽+ ̄*)