こんばんは
21時帰宅の「てち」です。
今日、帰宅した瞬間
義妹が車でうちに到着しました。
家に入ると
義妹の下の子が
うちのポチ(下の子)と
ゲームをしていました。
いつからいたんだろう・・・。
どうやら、鬼姑を
スーパーに
連れて行っていたようでした。
私が帰宅が遅いから
お得意の「ついでに・・・」
が、使えないため
義妹に買い物に
連れて行ってもらっているようです。
ま、それは
どうでもいいんだけどね、
今日はそのあとの会話に
ムカついたわけよ。
義妹が家に入ってきた瞬間
モンキチ(上の子)が
禁断の扉を開けたんです。
「あ、来た。
おい、勝手に掃除
しんといてくれ。
いろいろ大変だったんだぞ!」
すると、義妹、
「箱に全部
入れといただけだがね」
と、しれっと答えます。
モンキチ、さらに
「箱に入れたって、
めちゃくちゃ突っ込んであった
だけだろ・・・」
義妹
「いいが、捨ててないんだし」
と、これまた悪びれた様子なし。
モンキチ、
馬鹿らしいと思ったのか、
話題を変更。
鬼姑が作っていた
馬鹿の一つ覚えのニラ玉を
義妹に差しだし、
「これ、食べてみてくれ
で、なんとかしてやってくれ」
すると義妹、
食べもしないのに
「一生懸命作ったものなんだから
黙って食べればいいの!」
と、言う。
じゃあお前食ってみろ・・・
と、突っ込みたくなったのは
山々ですが、
そこは観察に徹し、
犬に餌をやっていました、わたくし。
そこへポチ(下の子)も登場、
「食えたもんじゃないから
言ってるんだろー
一回食べてみればわかるって!!」
でも、義妹は
「一生懸命作ってくれてるんだから
文句いったらいかんの!」
と、正論を言っておりました。
自分の母親が料理オンチって
わかるわけないわな~
それで育ってきてるんだから(笑)
ま、義妹も似たようなもんだし・・・。
仕事が忙しいという理由で
ろくに料理をしませんからね。
そこへ鬼姑、
それみたことかと
鼻息荒く、参戦します。
「うるさいね~あんたたちは!!
一生懸命つくっとるんだで
文句言わんと
食べればいいんだわ!!
ばーちゃんだって
作りたくて作っとるわけじゃ
ないんだよ!!
ママが遅いもんでだがね!!!」
はい、キターーーーーー。
私のせい( ̄▽+ ̄*)
私の目の前で繰り広げられてる
鬼親子の天狗芝居ですが
落ち着くところはこれなのね~。
私のせい(笑)
で、義妹も
ババァはかばっても
私はかばわないという・・・。
ものすごい、わかりやすい性格。
ほんと、縁を切りたい・・・・・。
旦那には悪いけど、
縁を切りたい・・・・・。
義妹も
そんなに自分の母親が
迫害されててかわいそうだと思うなら
引き取って暮らせばいい。
たかが10日の鬼姑の入院中すら
面倒みれなかったくせに、
ときどき来るだけで
えらそうな態度されると
これほど腹立つことないのよね~。
ほんと、
親子そろって空気の読めないこと(笑)
ま、宇宙に空気はないから
仕方ないか!
私は酸素ボンベでも
つけてよ~っと(笑)