こんばんは
帰宅拒否の
『てち』です。
仕事を早くあがったけど、
近くのショッピングモールで
一人でお茶してます(笑)
それぐらい
嫌なんです。
だったら別居すればいいじゃん。
って、普通、思いますよね。
そりゃその通りなんですけど、
じつは、
別居したくない理由も
あったりするわけです。
なにそのジレンマ!!
って、思いますよね。
私も、こんなこと、
想像すらしてませんでした。
介護とか、看病とか、
そりゃ普通には
想像できましたけど
まさか、こんな理由が
発生するとは、
思っても見なかったのです。
これも、若気の至りの
成れの果てってかんじかしらね。
結婚して
すぐに同居を始めた頃
私たちは食費のみを出すという
はっきりいって、
ニートな同居生活でした。
それが、だんだん子供が大きくなり
鬼姑もお客が減り
電気だ、水道だと
やかましく言われるようになり
1つずつ
私たちの口座へ
切り替える手続きを進めてきました。
そして現在、私たちが
生活費すべてを支払うように
なりました。
私もフルタイムで働くようになり、
すこしばかりの余裕も生まれました。
だから、別居することは
たやすいのです。
でも、問題はここからです。
鬼姑は国民年金のみの収入。
舅は、国民年金すらないのです。
どこかの銀行の年金のみ。
たぶん、ふたり合わせても
10万~13万くらいの収入しか
ないでしょう。
ご理解いただけましたか?
私たちが、
生活できるからと
出ていったとしましょう。
とたんに、
鬼姑たちは
生活が苦しくなり、
私たちに仕送りを要求してくるでしょう。
そう。
もし、別居したとしても
こちらの生活費すべてを
私たちが支払いつつ
自分達の生活費すべてを
さらに支払わなくてはならない。
ということになるのです。
生活費のダブル出費
というわけです。
舅に面と向かって
『これからは、あんたたちが
養ってくれんといかんよ』
と、言われたときには
ぶったまげました。
ようするに、
別居したとしても
私たちには
お金の苦労が降りかかるだけなのです。
鬼姑たちのために
みみっちい生活を強いられるなんて
真っ平ごめんなわけです。
ならばできるだけ
接触しないように
生活をするしかない。
これが、
今現在の鬼ヶ島なのです。
若いうちに
飛び出していたとしても
金銭面での苦労は
避けられなかったでしょう。
生活を支えるが側が
逆転したことと
若い頃になんの計画性もなかった
鬼姑夫婦たちから
生まれた悲劇です。
帰宅拒否の
『てち』です。
仕事を早くあがったけど、
近くのショッピングモールで
一人でお茶してます(笑)
それぐらい
嫌なんです。
だったら別居すればいいじゃん。
って、普通、思いますよね。
そりゃその通りなんですけど、
じつは、
別居したくない理由も
あったりするわけです。
なにそのジレンマ!!
って、思いますよね。
私も、こんなこと、
想像すらしてませんでした。
介護とか、看病とか、
そりゃ普通には
想像できましたけど
まさか、こんな理由が
発生するとは、
思っても見なかったのです。
これも、若気の至りの
成れの果てってかんじかしらね。
結婚して
すぐに同居を始めた頃
私たちは食費のみを出すという
はっきりいって、
ニートな同居生活でした。
それが、だんだん子供が大きくなり
鬼姑もお客が減り
電気だ、水道だと
やかましく言われるようになり
1つずつ
私たちの口座へ
切り替える手続きを進めてきました。
そして現在、私たちが
生活費すべてを支払うように
なりました。
私もフルタイムで働くようになり、
すこしばかりの余裕も生まれました。
だから、別居することは
たやすいのです。
でも、問題はここからです。
鬼姑は国民年金のみの収入。
舅は、国民年金すらないのです。
どこかの銀行の年金のみ。
たぶん、ふたり合わせても
10万~13万くらいの収入しか
ないでしょう。
ご理解いただけましたか?
私たちが、
生活できるからと
出ていったとしましょう。
とたんに、
鬼姑たちは
生活が苦しくなり、
私たちに仕送りを要求してくるでしょう。
そう。
もし、別居したとしても
こちらの生活費すべてを
私たちが支払いつつ
自分達の生活費すべてを
さらに支払わなくてはならない。
ということになるのです。
生活費のダブル出費
というわけです。
舅に面と向かって
『これからは、あんたたちが
養ってくれんといかんよ』
と、言われたときには
ぶったまげました。
ようするに、
別居したとしても
私たちには
お金の苦労が降りかかるだけなのです。
鬼姑たちのために
みみっちい生活を強いられるなんて
真っ平ごめんなわけです。
ならばできるだけ
接触しないように
生活をするしかない。
これが、
今現在の鬼ヶ島なのです。
若いうちに
飛び出していたとしても
金銭面での苦労は
避けられなかったでしょう。
生活を支えるが側が
逆転したことと
若い頃になんの計画性もなかった
鬼姑夫婦たちから
生まれた悲劇です。