こんばんは、
ずいぶん復活してきた
『てち』です。



仕事に行ってるからかしらね。



さて、ずいぶん前になりますが
鬼姑さま、お誕生日を迎えられました。

76歳です。


ほんとは176歳なんじゃないかと思いますけど。


そんな鬼姑さまのお誕生日
例年のごとく、
義妹が手作りケーキを
持ってきたみたいです。


どうせ市販のスポンジに
飾り付けしただけの
ケーキだと思いますけど。


確認したことないから、
わかりません。


でも、昔、食べたとき
そんな味でしたから
きっとそうです。


どうせ鬼姑以外は
食べないのですが、
義妹のケーキは
なぜかこのときだけ
無駄にデカイ。



嫌がらせかしら。



鬼姑はお腹を壊していたようで
(私のがうつったと言いたげ)
『こんなにたべれーせんがね!
誰かに持ってったろ!』
と、頼まれてもいないのに


娘のケーキを自慢げに
配り歩く始末。


おしゃれでかわいいケーキならまだしも、
義妹の飾った
ぐちゃぐちゃのケーキ。


だいたい、人の家に持ってくるケーキに
ラップかけるかねぇ。


生クリームぐちゃぐちゃやで。


それをさらに切り分けて
持っていく鬼姑も信じられない。


私なら、恥ずかしくて
持っていけないわー。



もうね、私には無理。
食べるのが無理とかじゃなくて、
義妹の行為自体が無理!


誕生日に不味いケーキを押し付けて
祝った気になって
してやったことをアピールするんだろうな。


ほんと、ありがた迷惑。


美味しいならまだしも
不味いんだもん。


この前のイワシもだけど。

あれ、書いたっけ。
忘れちゃった。
書いてないなら書くから
また教えてください。




見た目から悪すぎるあのケーキ
絶対に食べません。


頼まれても嫌です。


お金もらっても嫌です(笑)



それくらい拒絶反応。


その目で
お確かめください。



どうぞ。