こんにちは、
『てち』です。
今日は
ん?今日も、か???(笑)
仕事と偽り
ヘアサロンへ。
いちいち説明するのが嫌で嫌で。
私のお出掛けは
全部、仕事か買い物です。
あながち、間違いでもないし(笑)
さて、義妹の家に
久しぶりに訪れたわたくし。
一応年末に
義妹たちに贈り物をしているので、
どんなに義妹と旦那が仲が悪かろうが
持っていきます。
着いたら接客中だったので
キッチンの机に置いておくねと
奥に潜入(笑)
そーいえば、
模様替えするとか
言ってたなぁ。
新しいシステムキッチンが
ばーーーーん!
と、入っていました。
そして、その横には
システムキッチンに合わせた
食器棚。
そして、大きなテーブル。
あれ、
私が結婚祝いにかってあげた
食器棚とテーブルは
どこなのかなぁーーーー。
そーいえば、
少し前に鬼姑が言ってたな。
『●●ちゃんが、
食器棚いらん?って言っとるけど
どーする?もらう?』
って。
そのときたしか、
『失礼だね、私が結婚祝いにあげた
食器棚を、いらんっていってるんだー』
って言っといたんだけど、
どうやら本気で捨てていた。
彼女のやることは
普通の感覚とは違いますね。
以前にも、
自分の嫁入り道具の座布団を
要らないからと
うちに勝手に持ってきたこともあるし、
嫁入り道具のピアノすら
邪魔だからと売り飛ばしたり、
人からもらったものを
どうしようが
人の勝手ですが、
人生の節目にもらったり
買ってもらったものを
人の気持ちごと踏みにじる
彼女の行為は
気分のいいものではありません。
私たちがあげた家具も
痛んでしまったから仕方なくとか
壊れてしまったから仕方なくとか
言い訳と断りは
欲しかったかも…と思うのは
私のわがままでしょうか。
訳のわからない鬼姑を
嫁だからという理由で
押し付けられていて、
鬼姑だけの話から
私のことを酷い嫁と決めつけて
話を聞こうともしない義妹が
人の気持ちを汲むなんてこと
できるわけがないのは
百も承知しています。
そういう風に
育てられてきたことも
25年も鬼姑を見ていれば
よーーーーくわかります。
きっと、今年のお正月も
来ないと思いますよ♪
ただ、子どもへのお年玉の回収に
立ち寄る程度だと思います。
うちにだって
捨てたい家具は山ほどあります(笑)
鬼姑が新築祝いにと
親戚たちから無理やりもらったものが、
我が家には30年選手で
在籍していますから。
私からしたら、
こんなセンスの悪い
使い勝手の悪いもの
とっとと処分したいですよ。
だけど、
そこに関わった人たちの思いを
どぶに捨てるようなことは
できないんですよねー。
鬼姑が死んだら、
さっさと全部処分しますけど(笑)
実家の母親も
自分の嫁入り道具のタンスは
今でも大事にしていますよ。
嫁入り道具のタンスを
たたき割ってごみに出した
鬼姑とは違います。
こういうところなんですよね。
育て方の違いって。
育ち方の違いになりますよね。
これが、価値観ってやつですよね。
子どもは親を見て
育っていきます。
都合が悪くなると笑ってごまかすとか、
怒鳴り付けて言うことをきかせるとか、
他人のことなんて関係ないと振る舞ったりとか、
大人の行動すべてを
子どもはコピペして育ちます。
もののみごとなコピペです。
子育て中のみなさん、
どうか間違った価値観を
子どもに植え付けないでください。
家の中だけと、
外面だけ気を配っていると
子どももそうやって育ちます。
取り繕うことを覚えるんです。
気に入らないことは
人のせいにして悪口を言えば
子どもも全部、人のせいにします。
悪いことは悪いことと認めて
この先どうするかを
考えられる子どもに
育ててください。
だって、未来の私たちを
支える社会を
作っていく子どもですよ。
鬼姑の子育ての結末が
義妹という姿をみていると、
ほんとうに子育ての重要性を
考えさせられます。
かといって、
自分が完璧に育ててきたわけでは
ありませんけど(^-^;
自分も失敗してると思うからこそ、
今、子育ての真っ只中の方に
伝えてあげたいと思うのです。
未来の義妹をつくらないために、
ちょっと姿勢をただして
新年を迎えましょうね(*´∇`*)
久々の、
てちの独り言でした。
『てち』です。
今日は
ん?今日も、か???(笑)
仕事と偽り
ヘアサロンへ。
いちいち説明するのが嫌で嫌で。
私のお出掛けは
全部、仕事か買い物です。
あながち、間違いでもないし(笑)
さて、義妹の家に
久しぶりに訪れたわたくし。
一応年末に
義妹たちに贈り物をしているので、
どんなに義妹と旦那が仲が悪かろうが
持っていきます。
着いたら接客中だったので
キッチンの机に置いておくねと
奥に潜入(笑)
そーいえば、
模様替えするとか
言ってたなぁ。
新しいシステムキッチンが
ばーーーーん!
と、入っていました。
そして、その横には
システムキッチンに合わせた
食器棚。
そして、大きなテーブル。
あれ、
私が結婚祝いにかってあげた
食器棚とテーブルは
どこなのかなぁーーーー。
そーいえば、
少し前に鬼姑が言ってたな。
『●●ちゃんが、
食器棚いらん?って言っとるけど
どーする?もらう?』
って。
そのときたしか、
『失礼だね、私が結婚祝いにあげた
食器棚を、いらんっていってるんだー』
って言っといたんだけど、
どうやら本気で捨てていた。
彼女のやることは
普通の感覚とは違いますね。
以前にも、
自分の嫁入り道具の座布団を
要らないからと
うちに勝手に持ってきたこともあるし、
嫁入り道具のピアノすら
邪魔だからと売り飛ばしたり、
人からもらったものを
どうしようが
人の勝手ですが、
人生の節目にもらったり
買ってもらったものを
人の気持ちごと踏みにじる
彼女の行為は
気分のいいものではありません。
私たちがあげた家具も
痛んでしまったから仕方なくとか
壊れてしまったから仕方なくとか
言い訳と断りは
欲しかったかも…と思うのは
私のわがままでしょうか。
訳のわからない鬼姑を
嫁だからという理由で
押し付けられていて、
鬼姑だけの話から
私のことを酷い嫁と決めつけて
話を聞こうともしない義妹が
人の気持ちを汲むなんてこと
できるわけがないのは
百も承知しています。
そういう風に
育てられてきたことも
25年も鬼姑を見ていれば
よーーーーくわかります。
きっと、今年のお正月も
来ないと思いますよ♪
ただ、子どもへのお年玉の回収に
立ち寄る程度だと思います。
うちにだって
捨てたい家具は山ほどあります(笑)
鬼姑が新築祝いにと
親戚たちから無理やりもらったものが、
我が家には30年選手で
在籍していますから。
私からしたら、
こんなセンスの悪い
使い勝手の悪いもの
とっとと処分したいですよ。
だけど、
そこに関わった人たちの思いを
どぶに捨てるようなことは
できないんですよねー。
鬼姑が死んだら、
さっさと全部処分しますけど(笑)
実家の母親も
自分の嫁入り道具のタンスは
今でも大事にしていますよ。
嫁入り道具のタンスを
たたき割ってごみに出した
鬼姑とは違います。
こういうところなんですよね。
育て方の違いって。
育ち方の違いになりますよね。
これが、価値観ってやつですよね。
子どもは親を見て
育っていきます。
都合が悪くなると笑ってごまかすとか、
怒鳴り付けて言うことをきかせるとか、
他人のことなんて関係ないと振る舞ったりとか、
大人の行動すべてを
子どもはコピペして育ちます。
もののみごとなコピペです。
子育て中のみなさん、
どうか間違った価値観を
子どもに植え付けないでください。
家の中だけと、
外面だけ気を配っていると
子どももそうやって育ちます。
取り繕うことを覚えるんです。
気に入らないことは
人のせいにして悪口を言えば
子どもも全部、人のせいにします。
悪いことは悪いことと認めて
この先どうするかを
考えられる子どもに
育ててください。
だって、未来の私たちを
支える社会を
作っていく子どもですよ。
鬼姑の子育ての結末が
義妹という姿をみていると、
ほんとうに子育ての重要性を
考えさせられます。
かといって、
自分が完璧に育ててきたわけでは
ありませんけど(^-^;
自分も失敗してると思うからこそ、
今、子育ての真っ只中の方に
伝えてあげたいと思うのです。
未来の義妹をつくらないために、
ちょっと姿勢をただして
新年を迎えましょうね(*´∇`*)
久々の、
てちの独り言でした。