こんばんは、
不整脈が心配な
『てち』です。
ここんとこ、
会社では、
結婚ラッシュです。
若者はつい、
二人だけの未来を描きがちですが
親や親戚のうるさがたなど
目に見えぬ苦労は
はかり知れません。
そんなハッピーな若者たちに
うっかり
『ようこそ、墓場へ(笑)』
などと、いってしまいそうになる
わたしです(笑)
まぁ、
結婚がいいとか悪いとかは
ありませんもんね。
結婚してよかったと
どれだけ思うことができるか。
それが大事なわけで。
不幸だと思う数が
幸せだと感じる数を越せば
結婚自体が
間違いだったと感じるわけで。
結婚そのものが
よかったか、悪かったかなんて
人によって違うのは
当たり前ですよね。
結婚前に、
どれだけ幸せな人に
話を聞かされたかによって
結婚への憧れや希望が
増えるわけで、
あまりいい思い出のない方ばかりに
話を聞いてしまうと、
結婚に夢も希望もなくなり、
マリッジブルーになってしまったり
するわけですよ。
だいたい、人は、
人の不幸が大好物で
人の不幸から
自分の幸福を測ったりするわけで、
他人事だと思って
面白おかしく不幸話をききまくると
耳年増になってしまい、
いざというときに
決断ができなくなってしまうのかも
しれません。
結婚したから幸せだとか、
結婚してないと不幸だとか、
そんな決まりないのにね。
結婚が幸せを決めるのではなく
結婚という決断をした自分に
どれだけ自分自身が
OKを出せるかなんじゃないかなぁ。
私の好きな
相田みつをさんの詩に
しあわせは
いつもじぶんの
こころがきめる。
というものがあります。
結婚してすぐの頃に
この本に出逢い
それからずっと
私の心の支えとなる本と
なりました。
時々読み返しては
涙したり、
元気をもらったり。
いつか幸せになりたいと
昔の私がそう思ったのは
若かったからかな(笑)
でも、
いま、私が思うのは
今の幸せに気づく大切さ。
いつか幸せになりたいってことは、
今に満足できてないからだったんだよね。
今に満足して、
今の自分を幸せだと
思えれば
いつか
なんて夢見なくても
いいんですよね。
結婚ラッシュの会社で
ふいに考えた
てちの独り言でした。
不整脈が心配な
『てち』です。
ここんとこ、
会社では、
結婚ラッシュです。
若者はつい、
二人だけの未来を描きがちですが
親や親戚のうるさがたなど
目に見えぬ苦労は
はかり知れません。
そんなハッピーな若者たちに
うっかり
『ようこそ、墓場へ(笑)』
などと、いってしまいそうになる
わたしです(笑)
まぁ、
結婚がいいとか悪いとかは
ありませんもんね。
結婚してよかったと
どれだけ思うことができるか。
それが大事なわけで。
不幸だと思う数が
幸せだと感じる数を越せば
結婚自体が
間違いだったと感じるわけで。
結婚そのものが
よかったか、悪かったかなんて
人によって違うのは
当たり前ですよね。
結婚前に、
どれだけ幸せな人に
話を聞かされたかによって
結婚への憧れや希望が
増えるわけで、
あまりいい思い出のない方ばかりに
話を聞いてしまうと、
結婚に夢も希望もなくなり、
マリッジブルーになってしまったり
するわけですよ。
だいたい、人は、
人の不幸が大好物で
人の不幸から
自分の幸福を測ったりするわけで、
他人事だと思って
面白おかしく不幸話をききまくると
耳年増になってしまい、
いざというときに
決断ができなくなってしまうのかも
しれません。
結婚したから幸せだとか、
結婚してないと不幸だとか、
そんな決まりないのにね。
結婚が幸せを決めるのではなく
結婚という決断をした自分に
どれだけ自分自身が
OKを出せるかなんじゃないかなぁ。
私の好きな
相田みつをさんの詩に
しあわせは
いつもじぶんの
こころがきめる。
というものがあります。
結婚してすぐの頃に
この本に出逢い
それからずっと
私の心の支えとなる本と
なりました。
時々読み返しては
涙したり、
元気をもらったり。
いつか幸せになりたいと
昔の私がそう思ったのは
若かったからかな(笑)
でも、
いま、私が思うのは
今の幸せに気づく大切さ。
いつか幸せになりたいってことは、
今に満足できてないからだったんだよね。
今に満足して、
今の自分を幸せだと
思えれば
いつか
なんて夢見なくても
いいんですよね。
結婚ラッシュの会社で
ふいに考えた
てちの独り言でした。