鬼姑の行動で
わたしが大嫌いなことを
今日は紹介します。



自分の部屋で布団にもぐったままテレビを観ていて
観終わったあとにトイレにいきます。


その後、用事もないのに
私たちのいるキッチンにやってきて


椅子に座って
輪のなかに加わる。




これが、心底嫌で。


鬱陶しい。

この一言に尽きますね。



視界の中に入ってくるのが
ほんとに嫌なんですよね。


夜に限らず、
休みの日でも昼間でも
同じ空間にいるのが
嫌でたまりません。


義妹のように
別棟に住んでいる同居なら
全く顔を合わせずに過ごすことも
可能でしょうが、

私は、玄関もトイレも風呂もキッチンも
全部同じなので


絶対に顔を合わせてしまうのです。

あーーーーほんとに嫌だ。
なんとかならないのかしら。


定期的な病院も
何もみつからないまま
1年半が過ぎていきました。



なんて丈夫なんだろう。
2回も手術してるのに。



そして、二つ目の嫌なところ。




出かける間際に
必ずなにかを言いつけてくるとこ。
『もう!これどっかに片付けてくれ!!』 とかね。



それ今言う!?!?


ってことを、必ず言うのが気に入らない。


『どこにいくの!?』とか、

『今日もまたおでかけですか!?』とか、

『やっぱり出かけるんだと思ったわ、ご飯作っとるで』とか、


それを、旦那がいないときに言うってのが
一番ムカつく。



そして、三つ目。



私が作ったもの、買ったもの、もらったものを

人にあげるということ。


勝手にあげたこともありますが、

これあげていい??
と、聞いてくることがムカつく。




人のもので
自分をよく見せようとするのが気に入らない。



一緒に生活するということは
お互いの見たくない部分まで見てしまうということ。


それが、同居についてくるもの。



結婚でもそうですが、
一緒に生活するということは
相手の嫌な部分を
どれだけ許せるか
なんじゃないかと思います。



私も近未来には姑となるでしょう。


そのときに、
ここに書いてきた行動だけは
とらないようにしようと、
書くたびに思う私です。



あーーーやっぱり嫌いだなーー。


これは一生変わらないな。



さて、寝よーーっと。