こんばんは、
「てち」です。
鬼姑のいない昨日は
とっても心穏やかな1日でした。
でも、10時くらいに
帰ってきやがったわ。
366日バス旅行に
行ってればいいのにね・・・。
このバス旅行の前日・・・。
帰宅した私に
鬼姑が突然こう言いました。
「あんたのかばんの中にある
あのお茶なに~![]()
明日の旅行に
ちょうどいいで
あのお茶くれん
」
・・・・・・・・・・・・・・
(; ̄ー ̄A
えーっと、
お茶うんぬんの前に、
勝手に人のかばんの中身を
見たことにびっくりだわさ・・・。
そのお茶というのは
500mlのペットボトルのお茶
なんですけど、
先日のモンキチ(上の子)の
母校の文化祭に
ボランティアで手伝いに行ったとき
もらったお茶なんです。
仕事場に持っていくのに
ちょうどいいやと思って
手提げに入れたまま
放置してあったんですけど、
ふーん・・・
かばんの中身
確認したわけね・・・
私のいない時にねぇ・・・・
勝手に持っていかなかっただけ
まし・・・・ということに
しておきますか・・・。
子どもが飲みたいというなら
いいよいいよと
すぐに渡せるのですけど、
鬼姑から欲しいと言われると
ものすごく渡したくないんですけど、
私って、ケチですか?
「仕事に持って行こうと思って
そこに置いてあるだけなんだけど」
というと
「明日、お茶
持ってったほうがいいで![]()
ちょうどそこにあったで
いいなと思って![]()
あとで返すで![]()
(返されたためしがない・・・)
だからそのお茶ちょうだ~い
」
無言で1本
差し出した私。
すると、
「1本
だけ?
もう1本
、
Cさんの分もくれんと
私ひとりだけ持ってったら
やらしいがね。
だで、
もう1本
ちょうだい
」
血管がぶち切れながらも
さらに無言でもう1本
渡すわたし・・・。
「いいの![]()
2本
ももらって
いいの![]()
そりゃ~嫌だって
言えんわなぁ![]()
姑さんからちょうだいって
言われたら
あははは
」
なんだ、こいつ・・・。
完全に頭
おかしいとしか
やっぱり思えないね・・・。
だいたい自分のこと
「姑さん」って言ってること自体
変だろ・・・・。
なにその、
権力絶対主義みたいな発言。
お茶ぐらい
バス乗り場の自販機で
買えや
凸(`◇´メ)
毎日、毎日
よくもそんなに
いやがらせが
思いつくもんだ・・・。
それを鬼姑自身は
いやがらせだと思ってないから
できるんでしょうけどね。
結局そのあとすぐに
何の話か知らないけど
Cさんの家に行って
戻ってきたら
「Cさんもお茶入れとったで
そ~も持ってくことないで
やっぱりこれ返すわ」
といって
ペットボトルをかばんから
取り出しました。
普通さぁ、
自分がお茶は用意したから
持って行かなくていいよ
とかってならないかしらねぇ。
鬼姑は
買ってないんだから
痛くもかゆくもないのに
なんでそこまで
とことんどケチなのかしら。
ケチの最上級の
クソケチだわね、
鬼姑の場合・・・。
返されたお茶は
翌日、息子たちに
さっさと飲ませました。
<( ̄^ ̄)>
お茶ぐらいで・・・って
思われるかもしれませんが
服とかお茶とか靴とか帽子とか
かばんとかアクセサリーとか・・・
私が持ってるものを
常になんでも欲しがる鬼姑・・・。
何をどうしたいのかしらね。
まったく宇宙人って
理解できないわ。
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