おはようございます
夕飯が食べられなかった
「てち」です。
いやね、
昨日は久々に職場の同僚と
ランチ
に行ったら、
バイキングで食べ過ぎちゃってね。
夕飯もいらないくらい満腹だったの(笑)
今日はね、どうしても
言いたいことがありましてね、
吐き出させて
いただきます。
かなり言いたい放題に
なるかと思われますので
あらかじめお知らせしておきますね(笑)
実は、鬼姑さま
大事な大事なモンキチ(上の子)のために
赤ちゃんの頃に
保険に入ってくれたわけです。
節目節目に健康祝い金が出る
タイプのものでした。
で、モンキチ(上の子)のために
保険に入ってやったんだわね~
と、ことあるごとに
人に自慢していたんですよ。
すると、ほとんどの人は
「まぁ、お孫さんのために
偉いわね~
」
と、鬼姑をほめちぎる。
私も当時は
毎月毎月、モンキチのために
支払ってくれている鬼姑に
感謝したものだ。
しかし、その感謝は
2年後あたりに疑惑に変わった。
そう、ポチ(下の子)の誕生だ。
鬼姑はモンキチの保険を払いながら
私にこう言った。
「ポチの分までは
よ~払ったらんで
自分たちでやりゃあよ
」
その時、私は
この人は孫がかわいいから
払ってくれてるわけじゃないんだと思った。
上の子と下の子とを
平気で差別するなんて
なんていじわるな姑なんだろうと思った。
そしてその1年後、
モンキチの幼稚園入学の時に
健康祝い金が出るという話になったが
特にお金が必要というわけでもなかったので
そのまま据え置きにしてもらった。
そして、小学校入学も
そのままお祝い金はもらわずに
据え置きにしてもらった。
そして、中学校入学、
このとき、鬼姑は
健康お祝い金をもらって
それを自分からのお祝いにすると言った。
私は
あぁ、なんて、やさしいのだろうと
その時思ったのだが
それは、現金を受け取ったときの
鬼姑の態度により
撤回することとなる。
そう、受け取ったお祝い金の20万円、
すべてくれるのかと思いきや、
一端すべて鬼姑に渡せというので
あぁ、自分からモンキチに
手渡したいのね・・・
と、思ったら、
もらったお祝い金は5万円でした。
それだけかよ・・・![]()
と当時は思いました。
まぁね、まぁね、
鬼姑はケチだからね。
こんなもんか・・・![]()
そして高校入学時、
お祝い金は30万だったかな。
これも、おろしてきてくれと言われ、
期待せずにおろしてきて渡したら、
これまたお祝い金は5万でした。
こうしてすべて、鬼姑の懐へと
返っていくのです。
そして今回の大学入学
今回の健康お祝い金は100万です。
もう、私たちは
ハナから期待しておりませんでした。
だって、モンキチのためと言いながら
支払ってきたはずなのに、
受け取りは結局鬼姑。
これって、
私たちに、今まで何の助けにも
なっていないんですもの。
だって、普通に祖父母から
お祝いってそれくらいもらうでしょ?
保険って、別物じゃない?
その保険のお金から
お祝いを渡してるから
この保険はモンキチのために
自分がやってやってるって
そう思いたいのかしらね。
ただ、積み立てがしたかっただけなら
普通に銀行にすればいいじゃん・・・。
って、私、思ったんですよね。
でね、今回の100万も、
「おろしてきてね」って言うんです。
で、モンキチに
「100万おりてくるけど
モンキチちゃんは
いくら欲しいの?」
とかって、聞いてるんです。
どんな顔して聞いてると
思います?
にた~~~っと笑いながら
100万、100万って
言ってるんですよ。
気持ち悪いでしょ。
長くなりそうなので、
続きます・・・。
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