こんにちは
今日は高校の友人と会う「てち」です。
毎回のことなんですが、
出掛けるときに
嫌みは付き物なんですよね。
もはや、わたしの外出と鬼姑の嫌みはセットと
考えた方がいいでしょう。
友達から連絡があったり、友達と出掛けたりする私が
きっとうらやましいのでしょう。
ざまーみろ
(丿 ̄ο ̄)丿
昨日はモンキチ(上の子)のPTAのでの会があって、
夜は出掛けたのです。
で、今日も出掛けるってわかったもんだから
嫌味を言わずにいられないんでしょうね。
別に、鬼姑に食事の支度を頼んだりとか
そういうのは一切ないんですよ。
でも、自分が何もかも押し付けられているという意識になるんでしょうね。
鬼姑だって、どんどんでかけてくれればいいんですよ。
でも、それをしないのも
できないのも
鬼姑自身のせいじゃないですか。
それをわたしに結びつけて
毎回文句言われる
私の身になってくださいよ…。
二言目には
「お金がない」
ですからね。
ないわけないじゃないですか。
仕事もやって、年金ももらって、
生活費は出してないんですから。
よくもそんな台詞が堂々と吐けるもんですわ。
ちゃんちゃらおかしいですわ。
┐( ̄ヘ ̄)┌
今日は昔馴染みのお客さんだったから、
余計に言いたい放題でしたよ。
焼肉や、ドリンクバーじゃないんだから、
放題もクソもないんですけどね。
「どっかいくんか」
「都会」
「何しに行くんだ」
「友達と会う約束してるから」
「…」
鬼姑の視界から、そのあたりで私は姿を消しました。
すると、お客さんとボソボソ声で悪口が始まりました。
最初にデカイ声で
「毎日
」
と、言ってから
はっと気づいたようにヒソヒソ声になり
ヒソヒソ声っつっても
キッチンまで聞こえてきましたから
意味ないんだけどね。
言い直した鬼姑
「毎日、遊び歩いとるんだって~
家になんておらへんのだわ
私なんか毎日必死になっとるのに
どこにも行かんとがんばって
私の人生、いったいなんだったんだろうって思うよ
もうね、自分の人生なんだから
好きにしようと思って。
だって損でしょう、
私ばっかりが犠牲になってさぁ」
私の外出が、
鬼姑の人生にかかわるんだ、
へーすげー
(一.一;;
って、意味わからんわ!!
(ノ-_-)ノ~┻━┻
毎回、こんな感じで
外出しておりますの。
なかなか体力がいりますのよ。
駅まで送ってもらった旦那に
ちらっと話しておきましたが、
旦那の耳に、鬼姑の口から私の悪口なんて
入れないだろうから
真実味ないかなぁ。
けど、ここんとこ
たまってきてんのよね、あたし。
そろそろ限界かしら。
ガス抜きしないとね。
立つんだてち
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