こんにちは、
仕事が半分になった「てち」です。
学費やばいじゃ~ん
てち、心の一句
「稼ごうと、張り切り出したら、仕事なし」
ま、なんとかするしかないんだよな
いざとなったら夜の蝶に…。
え?そっちも年齢制限?
……(一.一;;
さてさて、昨日の続きを。
私が帰宅すると
いきなり鬼姑が
「Nさんに言われちゃったぁ、
あんたはてちちゃんに甘えすぎだって~
仕事休ませて病院の送り迎えさせてって」
よその家の事情に口出しするという
この宇宙人の住む町で
こんなことは日常茶飯事なのだけど、
結局は、Nさんの嫉妬だよね。
それ聞いた時に
(またここでも嫉妬かよ…)
って、うんざりしちゃった。
なんでみんなそんなに人をうらやましがるんだろう。
その人はその人なのに…。
Nさんは独り暮し、いわゆる独居老人。
息子は別に住んでます。
お嫁さんは顔を見たことないなぁ。
買い物も、病院も、ひとりで行かなくてはいけないでしょう。
そんな人に、
わざわざ病院についてきてもらって~
なんて話を、鬼姑も何も考えずに自慢げにしたんだろうな…。
だいたい想像がつくよ。
が、話しはそれだけで終わらなかった。
言われた鬼姑は、
Nさんちの隣に行き
「こんなこと言われちゃったぁ
」
と、悲劇のヒロインを演出。
となりのおばあさんは、
「気にしなさんな」
といつも言う人。
鬼姑の愚痴を、毎日聞かされている人です。
確か、87歳くらい。
老夫婦で二人暮らしです。
そんなおばあさんから、
慰めの言葉をもらったにもかかわらず
鬼姑はさらに
いつも野菜で文句を言っているはずの
Tさんのうちへ…。
そこでも、Nさんに
こんなことを言われたと
悲劇のヒロインを演出。
あちこちに、Nさんの悪口をいいふらしたのね…
( ̄▽ |||)
と、思ったら、
それだけじゃなかった。
鬼姑は続けます。
「Nさんに言われちゃったからさぁ、
やっぱり私って甘えすぎなのかなぁって思ってぇ
てちちゃんのおばさんに電話してさぁ
聞いたの~」
はい?(゜ロ゜屮)屮
今、なんと??
私の叔母
なんでそうなるねん
( ̄□ ̄;)
その思考回路の分析を
是非とも一度、NASAにお願いしたい…。
そしたら、
先日、私を泥棒扱いして盛り上がってたこの二人、
摩訶不思議なことに
「てちちゃんはそんなこと考えるような子じゃないわ
ちゃんときっちりやってくれるはずよ」
みたいな感じで盛り上がったらしい。
なにその
自分たちの都合に合わせて
私の性格やらを勝手に作り上げるその団結力…。
私をけちょんけちょんに言った口が
それを言わせるか
気持ち悪いわ( メ`皿´)凸
あんたらに認めていただかなくとも
結構です
(;●`皿´●)
私は私が認めます(`・ω・´)
たかが病院で、
こんなにもたくさんの人を巻き込める
ハリケーンのような鬼姑…。
おねが~い
ハリケーンの中に自分も巻き込まれて
どっか飛ばされて~
と、こっそり思う、
「てち」なのでありました。
の応援クリックはこちらをポチっと。