こんにちは
今日はいいお天気でうれしい「てち」です。



今日はちょいと同級生とデートです。



昔からの友達はいいね。
気楽でいいや。
最近、特にそう思うのは
母代さまのおかげかしらドキドキ

遠慮がない分、裏がないからね。
そんな安心感があるんだよなぁ。






そんなことよりね
恐ろしい話が発覚してね

あまりにもおもしろいからブログに書きますね。




先日、私のいないときに
私の叔母(母の妹)が
うちに来たのです。

前に何回か記事にしていますが、

叔母と鬼姑は密に連絡を取り合っていて

週に1回程度は、一時間半程度の長電話をしているみたいなのです。



で、先日来たときに
これまたいろんな話をしたようで



その話を、たまたま叔母が私の母にして
発覚したのですが…。




近所の人からもらった着物を
自分が昔、子供の頃に躍りを習っていたときのものだと言い
叔母にあげたようなんです。


鬼姑は躍りなんか習ったことはありません。
聞いたことすらありません。

ほんとなら、今までに何度も自慢気に私に話しているはずでしょう。

念のため、旦那にも確認してみたら



「盆踊りじゃねぇのかシラー

って言ってましたガーン



まぁね、そんなこたぁ、どうでもいいんですわ。







それよりね
叔母が私の母に
「なんか、最近、
てちちゃんは仕事の帰りに
飲んで帰ってくるらしいがね
何やっとるの!?
遅くにしか帰ってこーせんって聞いたよシラー


と、言ったそうなのです。





ヲイ( ̄ー ̄)






なんじゃその言いがかりは
(ノ-_-)ノ~┻━┻







母は、
最近誰かが会社を辞めたとかで
送別会があるとかは言ってたけど
普段から呑んで帰ってくるわけないでしょう。



と、言ってくれたらしいです。






母もかなり怒っていて
相手にしてると
腹が立ってしょうがないとこぼしていました。




叔母は
自分は何でも知ってるんだからねシラー
という態度らしいので
余計に腹が立つそうです。




だから母に教えてあげましたよ。




適当なことばっかり言ってたら
そのうちつじつまが合わなくなるだろうし


ふたりとも所詮、おとぎの国にお住まいなのだから

相手にしたところで
話しにならないわさ。

ふたりとも、おとぎの国に
住まわせとけばいいってパー




ってねニコニコ





いちいちさ、
ひとつひとつ言い訳したり
説明したりするの、めんどくさいじゃない。



別に、私は旦那や子供さえ了解してれば、
それでいいと思ってるし、
鬼姑や叔母なんて
どうでもいいんですわ。
┐('~`;)┌






人からどう思われるかなんて
まったく重要じゃないんですもの。




自分を一番わかってあげられるのは自分なんだし


自分の価値は自分で決めたいもの。



他人から評価されるのなんて
まっぴらごめんだわ。





あら、あたしって、
かなり自分勝手ね。
(とっとと気づけ?)


いいのよ、他人に迷惑さえかけなかったらさ。


そうじゃない?




そんなことを思った
「てち」なのでありました。




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