おはようございます、
明日は同窓会
の「てち」です。
仕事にもいかなくていい、
友達と楽しい時間を共有できる
鬼姑の顔を見なくてすむ!
この、三拍子が揃う日は
実に楽しい。
まるで、遠足前の子供みたいに楽しい。
ヽ(^▽^@)ノ
ちっぽけな幸せが
こんなにも楽しいわたし。
安上がりかも(^^;)ゞ
さて、先日、
「ポチのきもち」と題して
綴った出来事なんですが、
月曜にポチ(下の子)が鬼姑とケンカしたとき
っつーか、何をそんなに毎日ケンカすることがあるねん( ̄▽ ̄;)
って感じなんですけどぉ…
えー、その時に、ポチ(下の子)が、
「俺に泣きながら謝ったくせに
」
と、言ったら
鬼姑、
「わたしそんなこと、しとらせんがね
」
と、全く記憶にないようでした。
(-_-;)
やっぱこりゃ認知症の疑いが濃いな…。
でも、なんだか
自分に都合が悪いことだけが
記憶から抹消されているような…。
意図的か??
記憶のすり替え??
そしたらポチ(下の子)、
こんなことを昨日は言っていました。
「ねぇねぇ、ばぁちゃんてさ、
そのうち俺たちにむかって
あんたは誰だったいなぁ?
とか言い出すんだよねぇ、きっと」
突然、漠然とした未来に不安を抱き出したポチ(下の子)に、
私はびっくりしましたが、
あながち間違いでもないので
「そうかもしれないね」
と、答えました。
するとポチ(下の子)は
「でさー、何回も同じこと聞いてくるんだよなぁ
うぜぇ(´Д`)
まぁ今でもそうだけどさぁ
きっとママのことも忘れるよ」
ん?
私を忘れる
まじ
えーっと、
ぜひとも忘れていただきたい
他人だと意識してもらったほうが、
八つ当たりはないだろうしね
ポチ(下の子)、いいこと言うねぇ
でもまぁ、他人という認識になったら
泥棒にされちゃうかしら。
いろんな意味で
鬼姑の将来が楽しみなわたしです。
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