こんにちは、

今日もめげない「てち」です。



この頃の、鬼姑節分

モンキチ(上の子)に対する

差別言動・・・・・。


目に余ります・・・。



あからさますぎるのです。



金曜に、マカロニサラダを作ったのですが

それを大皿にのせて

テーブルに出したのです。



ポチ(下の子)は大好物!

遠慮なしに食べ始めます。



すると、鬼姑節分が怒り出したのです。


節分『ちょっとプンプン

どんだけ食べるのむかっ

みんなの分残しとかんと

いかんって言ってるでしょうプンプン

お兄ちゃんの分が

なくなるがね爆弾



私「早く食べれば?」



節分『私はいいんだわ得意げ

モンキチがかわいそうでしょおDASH!

あんたがちゃんと皿に

分けたらんでいかんのだわプンプン



ちっ(`ε´)

結局私が悪者かよヾ(▼ヘ▼;)



えぇ、えぇ、私が悪いですよ~

大皿に乗せた私がね。




そうやって自分の中で

毎度、毎度解決してるみたいだけど


ポチの気持ちはどうなのよ。


毎回、差別されてるポチの気持ちは

考えたことあるんかよ。



モンキチから頼まれると

鬼姑節分はどんなことも

喜んでやっている。


ジュースを買いに行かされることでも

洗濯でも

モンキチのためという名誉なら

喜んで実行する。





どんなけ忠実やねん。




反対に、

ポチの頼み事なんて

一切聞いちゃくれない。



これじゃあ、ポチが

自分は愛されてないと

思うわけだ・・・。



私が見てても、イライラするもの。

きっとポチは一生恨んでいくと思うわ。



鬼姑節分

人の心の痛みに鈍感だ。

自分の痛みには過剰に反応するくせに

人の痛みはわかろうともしない。





私を平気で傷つけてきて

私が何も言わなかったからなのか

もとからなのか、

それはわからないけど


ポチの痛みに気付きもしない鬼姑節分



私は、限りなく軽蔑します。







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