★3時になり、正式に抽選結果発表されました

第一希望 VIP席

第二希望 S席

第三希望 A席

で申し込みしましたが、


当選は「S席」でした🥰🥰



推しの皆さま当選されている事を願っています🙇


ひとまず、あの空間に存在出来る確約を得る事が出来て良かったです😭😭😭


思えば、欅坂46 3rdアニバーサリーライブ 武道館が私の推し活ライブデビューの日でした✨


ライブ抽選はことごとく落選で、最後に残ったステージ真横見切り席をかろうじて確保出来た状況、開演直後から平手友梨奈って本当に存在するのだと涙、涙😭😭😭を流し、今にも頭に残る「全部僕のせいだ!」のあの声😭


ステージ正面から見られなくてもあの空間に居られた事が幸せでした✨


で、とにかく今回はおそらくステージが正面にある席を確保出来た事はめでたしです👍


一応、一般先行抽選でVIP席申し込みしましたが、それほど得を積んでいない私はあまり期待していません(抽選結果発表は4/22)

 

で、下記にご参考で席違いのネタを掲載しました


 

【ご参考】

★武道館ライブ座席 VIP席とS席の違いをチャッピーに聞いてみました

 

ちょっと面白かったのが「平手友梨奈ライブの演出傾向から見た“おいしい席”」も教えてもらいました

 

お時間のある時にどうぞ

 

※とは言え、座席位置は当日にならないと分かりませんがね💦

 

+++++以下 チャッピー回答

 

※武道館公式座席表

 

※ステージ前拡大

 

 

平手友梨奈 8/20(2026)武道館ライブ「アナタタチノカルテ」について、最新の公式情報をもとに VIP席・S席がどの位置になる可能性が高いか を、武道館の構造と過去の類似公演の傾向から具体的にまとめます。
(※公式は座席番号の表示が「公演当日0時〜」のため、現時点では“位置の傾向”までが確定情報です)

結論:平手友梨奈 8/20 武道館ライブのVIP席・S席はこうなる可能性が高い

◆ VIP席(¥20,000)
最も可能性が高いのは アリーナ前方(Aブロック中心)。

理由:

武道館ライブで最前〜前方ブロックは、ほぼ例外なく最上位席種になる

平手友梨奈のライブは“演出を近距離で体感する価値”が高く、前方をVIPにするのが自然

価格差(VIP 2万 / S 1.5万 / A 1万)からも、明確に距離で差をつける構成が想定される


VIP席の想定エリア

アリーナ A1〜A3(中央寄り)

ステージ真正面の最前〜5列程度

花道がある場合は「花道横の最前」もVIP扱いの可能性あり

◆ S席(¥15,000)

S席は アリーナ中盤〜後方の良ブロック または 1階スタンド前列 の可能性が高い。

S席の想定エリア(2パターン)
① アリーナ中盤(Bブロック中心)
ステージとの距離はVIPより遠いが、平面で迫力がある

センターステージや花道があれば“近い瞬間”がある

② 1階スタンド前列(南・南東・南西)
武道館は1階スタンドの見やすさが非常に高い

アリーナ後方より視界が良い

主催者がここをS席にするケースは多い


++++++

★平手友梨奈ライブの演出傾向から見た“おいしい席”ランキング


1位:アリーナ前方中央(Aブロック中央)

ここが最強な理由
表情・細かい振りのニュアンスが見える  
→ 平手の魅力の核心は“表情の演技力”と“身体の細かいキレ”。

照明の当たり方が正面から入る  
→ 平手のライブは“影の使い方”が多いので、正面光が最も映える。

音圧が最も強い  
→ 低音の振動が身体に来るタイプの演出が多い。

特に刺さる曲
「角を曲がる」系の静と動の表現

「ダンスナンバー(Kill or Kiss系)」のキレ

「黒い羊」的な内面系の演技パート

🥈 2位:1階スタンド南(ステージ正面)前列

“全体演出を見るならここが最強”
照明・映像・フォーメーションが最も美しく見える位置

平手のライブは“俯瞰で見たときの構図”が非常に強い

アリーナ後方よりも段差があるので視界が安定

特に刺さる演出
シルエット演出

レーザー・スポットライトの構図

ステージ全体を使うダンス

平手は「ステージ全体をひとつの作品として見せる」タイプなので、
南1階前列は“作品としてのライブ”を最も美しく見られる席。

🥉 3位:花道・サブステージ横(花道がある場合)

※平手は“花道を使うかどうか”が公演ごとに大きく変わるタイプ。

花道がある場合はここが“実質最前”
横を通る距離が数十センチレベル

表情・息遣い・衣装の質感まで見える

目線が合う距離になることもある

ただし注意点
メインステージの演出は見えにくくなる

曲によっては“ずっと背中を見る”時間もある

🏅 4位:アリーナ中盤(Bブロック中央)

バランス型の“おいしい席”
近すぎず遠すぎず、照明も構図もバランス良く見える

センターステージがある場合は“最もおいしい”こともある

平手のライブは“中央に寄るほど演出の恩恵が大きい”


平手友梨奈の演出傾向(過去実績から分析)
① 光と影のコントラストが強い
正面からの光が重要
→ 正面(南側)席が強い理由

② ダンスの細かいニュアンスが命
手首・指先・肩の角度まで意味がある
→ 近距離席(アリーナ前方)が圧倒的に強い

③ ステージ全体を“作品”として見せる
映像・照明・フォーメーションの構図が美しい
→ 1階スタンド前列が最も映える

④ 静寂の演出が多い
息遣い・間(ま)・視線の動きが重要
→ 近距離席の没入感が異常に高い


<ご参考 武道館座席>