★今頃「響-HIBIKI-」の話題と思いましたが、マグミクスって何?ちょっと調べました(GoogleAIがね)


ほ〜記事が好評らしい

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★コラム内容は数名の俳優さんを紹介したあとの「ほかには」から、響-HIBIKI- 平手友梨奈の演技の話、さらに文章がコラム内で1番長い

と好感が持てるコラムでした
(内容は当時のWEBニュースまとめ的ですが・・・)

まぁ、演技力でのニュースも最近なかったので嬉しいですね👍

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ほかには、2018年に公開された映画『響 -HIBIKI-』(原作:柳本光晴)でも、映画初出演で主演を務めた、平手友梨奈さん(当時、欅坂46所属)がハマり役と話題を呼びました。本作は、類い稀な文才を持つ「鮎喰響(演:平手友梨奈)」と、彼女の才能に翻弄されながら葛藤する人びとの姿を描いた作品です。

響は感性が一般人とかけ離れているうえに、自分の考えを曲げない性格がゆえに周囲と衝突が絶えません。ときには暴力も振るってしまう難しいキャラクターを、平手さんは演じていることを感じさせない自然な芝居で響を表現し、第42回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞しました。

原作者の柳本先生も、キャスト発表時に「『サイレントマジョリティー』(平手さんがセンターの欅坂46のデビューシングル)のPVを見たときから、もし『響』が実写化するなら、主演は平手さんしかいないなと思いました。響の持つ、媚びない、屈しない、信念の人間、そういったイメージとあまりにもピッタリで。なにより、目が」とコメントしています。

 公開後は「響がとにかくエキセントリックでカッコいいし、平手友梨奈の演技力には脱帽しかない」「平手友梨奈の圧倒的存在感、感情ゼロの狂気がリアルに怖い。でも目が離せん。『才能が暴力的』ってこういうこと」「問題ありの天才役を演じていて、平手友梨奈さんの魅力を最大限に引き出している」と、とにかく平手さんへの絶賛が相次ぎました。

・・本文に続く