with コロナ時代 欅坂 新しいコンテンツ セールススタイル 実験中?(情報追加)
欅坂46 ラストライブ 10月予定だが、with コロナの新しいコンテンツスタイルの実験をしていくかもしれない。
<楽曲供給>
「誰がその鐘を鳴らすのか?」は何故、ダウンロード又はサブスクリプション配信のみだったのか。
今までは、CD+握手券でのスタイルだったが、コロナ禍の中では「握手会」は参加者、事務所の双方にリスクがある。
CD売り上げ減収は避けられない。
一方、この先どうなるか分からないが、主題曲一曲での勝負となると、ユニット曲制作が不要になる、または、減らせる。
ユニット曲制作費用が減らせるかも・・・
<ライブの在り方>
主要都市でのコロナ状況を鑑みると、会場ライブを積極的に出来る状況ではない
現時点では、10月ラストライブは「配信ライブ」の可能性が高い。
投稿直後に会場ライブ発表となりました。
前回実施した、FAN Club限定特典付きで収入を増やす事は今後も実施する可能性ある。
(FANは限定を買いたがる)
いずれにしても、ラストライブについては、数週間後には「会場ライブ」 or 「配信ライブ」 の発表があるはず。
*10/12,13で代々木第一体育館で決定!
・ライブビューイングでの収入確保は行うのか?
<グッズ販売>
・グッズ販売は従来の会場販売&ネット販売からネット販売のみなり、会場ライブが無い為、推しメンタオル、ライブTシャツの売り上げ減少は避けられない。
*会場ライブになっても、ライブ会場人数制限で売り上げ減少
何か目玉のグッズを仕込む可能性はある(特大ポスター?生写真種類増やす?)
ディズニー系並みに生活系グッズまで種類を増やす??
・ラストライブの映画化可能性
日向坂「ドキュメンタリー映画」 視聴後評判は良い
https://eiga.com/movie/92618/review/
(3.8P/5P満点中 @映画.com)
欅坂46ラスト配信ライブを映画化で収入確保も一つの手段かもしれない。
※いずれにしても、従来型でのコンテンツでは生き残りが厳しい状況を考えると、新しいスタイルをどんどんチャレンジしていかないと事務所維持が出来なくなるであろう。
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