14年前出会ったころはお互い20代最後だった。
君は自分では可愛くないと卑下するけれど、僕には最高に魅力的な女性だった。

今でもかわらない。
確かに歳はとって若々しさはお互い無くなったけど、愛おしい笑顔を見る度に、その笑顔を独占していることに優越感が湧くんだ。

僕に幸せを与えてくれてありがとう。