本当、

え⁉️今更⁉️無気力無気力無気力


ってくらいに今更なんだけど...


ある問題や課題が炙り出されて...



私、

親との関係を全くクリアしてなかったよー昇天w


クリアしたと勝手に思って、

「私はお父さんともお母さんとも仲良しになりましたチャンチャン凝視


ってドヤ顔してましたw



家族問題やパートナーシップ問題が片付いて、


残りの問題、

仕事をどうやっていくのか⁇

どうやって自分らしく稼ぐか⁇


あとはそれだけなのにー魂が抜ける


ってそこで悩み、

延々とグルグルしてましたオエー


でね、

なんで私はいつも地に足がつかず、

いつも不安を感じて、

自分で決めて行動する事に凄い抵抗があるのだろう⁇


ってずっとずっと苦しんでいたのですが、


その理由が明らかに⁉️






この「5つの傷」という本を読んでみて、


自分の事がそのまま書いてあって、


内容がショック過ぎて、恥ずかしすぎて、

自分の事を直視できなくなったくらいに衝撃的だったのです魂が抜ける



私の傷は、「見捨ての傷」。

そして「依存」の仮面をつけている。


私がもっとも避けたかった人物像が自分そのものだった事に気づいた時に、



私はこんなにも心に傷や問題を抱えて、

自作自演で自分を悲劇のヒロイン扱いして生きてきた事に気が付いたのです驚き



ここを無視して前に進むことは不可能だと、

本能的に感じました。



私の向き合う事って、


嫌な事をやめるとか、

本音を大切にするとか、

仕事をどうするかとか、

やりたい事をどうやって見つけたらいいのかとか、

どうやったらやる気出るのか?


にずっとフォーカスしてきたのだけど...


もっと深刻な親との関わりで自分が捉えていた思考癖パターンに自分で気づく事が凄く大事な事だったんだー!!


って目が覚めた気分でしたびっくり


そこに気づかないで現実を変えようとしても変わるはずがなかったんだびっくり





私は自分の事を可哀想だと思って、

いつも悲劇のヒロインやってきた事に気づいてなかった。


そういう恥ずかしくて見たくなかった自分とようやく向き合えたのです凝視





現実が思うようにいかなくて苦しい。


そんな自分を自分で可哀想なヒロインのように扱ってきた事。


でもそれが自分で作ってる現実だった事。


そこには両親との関係が深く関わっていた事。



それにようやく気がつき、

ようやく認めることができた事で、


私の意識は少し広がりました。



全ては私の捉え方が引き起こしていたドラマ。

もうそれを選択しなくても良いと認識できた事。


この認識が、


私の中では今までとは違う発見になった気がします照れ




リズ・ブルボーさんの本。


有名な本だけど今更に知った事も私のタイミングだったのかもしれないな昇天



痛過ぎて直視出来ない内容だったけど、


そこに反応してる自分に気づける目覚めの本だと私は思いました😊