アスノボク未来は不確かだからこの一歩もどこへ出していいかわからないいつか貰った宝物飽きもせずにここまで持ってきたNobody knows震える声でも枯れるまで壊れそうでもこの闇覆い尽くすまでどこかで触れたような優しい声ポケットのキャンディーたまに握りしめる少しだけ強くなれそうな夜があるNobody knows僕さへ知らない明日の僕Nobody knows震える声でも枯れるまで壊れそうでもその闇覆い尽くすまで未来は不確かだから