どうもEverZOneのパフォーマーTe!chiこと
谷藤哲哉です。
え~。今日は自分を見つめ直そうと
思ったので、少しだけ今の心境を
話したいと思います。
自分を信じて、周りの方々に感謝して、
俺は今、ここにいます。
EverZOneに入って早1年とちょっとが
過ぎたけど、毎日ある言葉を自問自答しています。
「日々成長しているのか?」
俺は我が強いといいますか、
何事にも自分の信念を持って
生きてきました。
それと同時に負けず嫌いだったり
常に全力を出しきったり。
NARUTOのキャラクターでいうと
ロック・リーだね。
中学生から部活のバドミントンと
アクターズのダンスをやっていて、
ラケットで羽を打つか、踊るか。
この毎日でした♪
それは高校に入っても変わらなかったです。
大学に入ってからは、バドミントンは引退して
ダンス一本に絞って毎日レッスンの日々♪
成人式の日は、午前中成人式に出て
午後はレッスンで終電ギリギリに
2次会にちょっと顔だすみたいな感じ。
それでも俺は楽しかったです。
大好きなダンスを仲間と踊れることが
幸せだから。
それから時間が経って
いつしか想いました。
音・リズム・体を通して
見ている人全てのが楽しくなれるダンサー
になりたいと。
そこで出会ったのが岩野社長。
そしてHIROKI、KEI、DAICHI、SASUKE
すでに加入が決まっていたYo-hei。
まだまだ未熟者の俺を
グループに迎い入れてくれたことに
1年経った今でも感謝しています。
ありがとうございます。
それからEverZOneを応援していただいてる
多くの関係者の方々、そしてファンの皆さんにも感謝しています。
ありがとうございます。
俺はEverZOneという舞台で
チラッとでも見た方でも
「あいつ、バキバキに踊ってるなぁ。」
「楽しいなぁ。」
と思ってもらえるように
これからも踊り続けます。
そして自分の信念を持って
一人のダンサーとしての
想いや熱意だけは忘れません。
これを忘れるとダンスを教えてくれた先生や
一緒に踊ってきた仲間たちへの感謝が
嘘になってしまう。
頑張ってきた時間が過去で
止まってしまう。
だから忘れません。
一人のダンサーとしても
これからも精進することを
忘れません。
これからも自分の道を
進んでいきます。
その一歩として……
髮切りました。
別角度で見ると……
こんな感じ。
短いです。
これからもTe!chiを
よろしくお願いします。
Te!chi...

