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te chai~ゆるりんカフェ

毎日を向上心もって楽しく生きる情報満載♪

商店街でみつけた

1㌔200円のカタクチイワシ。


[刺身用]と書いてあり、キラキラしてホントに新鮮!


‥なのを、例のダブルブッキングでバタバタしてて


わざわざ翌日に持ち越した(*_*)


ちょっとお刺身にして、残りはつみれかな。

と思ってたのに。




山盛りイワシを前にしばし考えているところに
お兄ちゃんがやってきた。

「イワシってさかなへんにな~んだ?」
もうすぐ6年生。
知ってるかな?

「う~ん。ヨワシ!」


あ、知ってんだ~。
‥と思ったら、

「イワシだからヨワシって言ったんだよ~。なんだ。ダジャレじゃ~ん」だって。


まぐれか(^_^;)


さて、そのさかなへんにヨワシを一晩寝かせてしまったし、どうしたもんだろうかー。


まず、臭いだろうから塩を振ろう。

とりあえず、頭と内臓を取り、洗い、手開きにしてキッチンペーパーの上に並べて水気を取った。


あら、この感じ、どこかで見たわ。

そうそう。どこかのイタリアンの巨匠がこうやって仕込んでいたのは
アンチョビ(^-^)b


思い立ったら作りたい性分の私。

イザという時のための「いいお塩」を使って

塩→イワシ→塩→イワシ‥と重ねていった。


    te chai~ゆるりんカフェ-Image942.jpg

この状態で1週間。
水分があがってきたら、それがナンプラー。

そして瓶にきれいに並べたらエキストラヴァージンオイルを注ぐ。


う~(^_^)楽しみ♪
独身時代に着ていたお洋服のブランドを久々に覗いてみた。


マネキンが着ていたのは春らしい白地にブルーのストライプのシャツ。

それをブラウジングしていたのは薄いオレンジ色の革の華奢なベルト。


「ママ、閉じれる?」
娘に心配された。

「閉じれますよ~!」

おもむろにマネキンから取り上げダウンをはだけて巻き付けた。



‥が。



あ、言っときますけど、ワカイコのお店なんで全体的に細っこい作りなんですよ!



でもマネキンはブラウジングしてウエストより下目に巻いてたし、多少は余裕あるかも!?





‥って甘かった(>_<)
きゃ~☆



ササッと巻いてすぐやめたのは
本巻きしてダメだとショックだから。


その後比較的広い店内をなめ回すように見て、手に取っては胸にあてて、鏡を見て、首をかしげ、なんてして一通り歩き‥。

でもやっぱりベルト気になる~。

ということで
もう一度、本巻きしてみようと覚悟を決めた。


今度はダウンを脱いだ。
bagも一緒に娘に預け、息を吸い込む。


あら?
3ツ穴の2つ目に入るじゃない?


息を吐くと‥。


ダァーッ(>_<)



でも欲しいなぁ。

と思ってると



「買っちゃえば?」

娘の天使のような悪魔のような声が。



そうね。
買っちゃってお腹引っ込め続ければ
意外と腹筋が締まってきたりして!




なんてことがありました。
今、それが手元に‥





ありません(:_;)

23000円出す勇気、私、持ち合わせてませんでした。


アイス230コ買えるし!

‥って小学生かっ!(笑)

やってもた~(ノ_・。)


カフェとイタリアンの両方のシフト。
本日の分、ダブルブッキングしてしまいました‥。


一瞬
○ズミモトヤが浮かんでしまった。

彼は結局ヘリかなんかの移動で間に合ったんだったっけ?



私はダメ。
完全にアウト。

だって同じ時間だもん。


気付いたのは昨日。

ピザ場のアルバイトはもうひとりいて、彼女と重ならないように出るような状態なのですが、

以前、カフェのシフトに重なるから・と、交代してもらうのに今日とトレードしてもらったの。

を!


おとといシフト表を確認した時に、まだ彼女の名前になったままだったため、見落としてしまって!




それが、たまたま彼女に連絡事項があって、

というか、行けばわかるけど程度のお知らせだったんだけど、
明日よろしくね!と送ったら、


「チャイさん!私と代わったじゃないですかw(゚o゚)w」


と返ってきて、
わお!w(゚o゚)w


だったわけです。




急いでお店に電話したけど忙しいからと取り次がれず‥。

かかってきたのは23時過ぎ。


用件を伝える時に、はしょったため、チーフも重大なことととらえなかったのがまたさらに悪い方向へ。



仕方ないです。
なんとかします。


温厚な人なので怒ることはないんだけど、
困り果てたトーンの声色に胸が痛みました。




多分、蘭子に連絡がいっただろうと思ったので、一応、今朝メールしておいたんだけど、
きっと長時間勤務になったんだと思う。



昨日、せっかく
「ピッツァの焼き色、よくなってきましたね」と初めてお褒めの言葉をいただいたのに。


無にしてしまった。





チ~ン。