あろんその2016年クラブ系ベストミュージック その5 | high-sigh(仮)

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音楽(テクノが中心?)、サッカー、健康(リハビリ)などのテーマをハイブリッドに扱うプログレシッヴ癒し系ブログであったり、なかったり・・・

「2016年ベスト」の第5回です。

 

 

HE/AT - An Accident Waiting To Happen

BODYJACKことCHRIS FINKEがHE/AT名義でリリースの作品。

このレコードのレーベル名はHe/Atとなってるので恐らく自身が運営してるのだと思います。

この曲聴いてるとパンクぽい感じがするんですが、私だけでしょうか?

 

 

 

HE/AT - I've Never Been To Bed With An Ugly Girl But I've Woken Up With A Few

HE/ATの作品をもう一つ。

こちらはMordよりリリースのインダストリアル感の強いトラック。

 

 

 

BNJMN - Droid

オランダの老舗レーベルのDelsinのサブレーベルThe Inertiaからリリースの作品。

ギザギザ感がある?音が特徴的。

 

 

第6回に続きます。