masatoのブログ-MDMA


 のりPもたいへんなことになってしまいますたが,いくつになってもキレイでつね。


masatoのブログ-メタンフェタミン

 これ↑は覚せい剤こと,フェニルメチルアミノプロパンですね。(同じく覚せい剤取締法で規制されるフェニルアミノプロパンとは,N上にメチル基があるかないかだけの違い)医療用としては、昏睡状態からの覚醒に使われますが,食欲中枢を抑制する作用もあるため、似た構造の化合物が過食症や病的肥満の治療薬として使われている国もあるとかないとか・・・orz

 ちなみに・・・・

masatoのブログ-MDMA


こちら↑は,お塩せんせーのMDMA・・・・メチレンジオキシメタンフェタミンですが,やはり構造がフェニル(メチル)アミノプロパンによく似ておりますね。ワタスの記憶が正しければ・・・数年前までは規制されておらず錠剤(エクスタシー)を試したひとも多いのでは? かつてはPTSDの治療薬。


 裁判員になる日のために・・・フェニルメチルアミノプロパンは覚せい剤取締法,MDMAは麻薬及び向精神薬取締法が適用されますが,刑法第38条では『 罪を犯す意思がない行為は、これを罰しない。』と定めており,本人が違法薬物だと知らずに服用したことが客観的に認められるとき,無罪になりますね・・・

 そぉいえば,数年前にカノジョとともにオランダに移住した知人の話では,冷戦後旧共産国の軍需工場が業種転換し,覚せい剤を大量に生産(当時グラム70-90円とめっぽう安い!)していたとのこと。それはさておき,海苔Pや若葉チャン(矢田亜希子)そしてオランダの知人(現在消息不明)のカノジョといい,ドラッグ絡みの女のヒトはみなきれいですね。

 ・・・・・・・ということで,選挙前の某政権党の劣勢イメージを転換するために芸能人スキャンダルをタイミングよく設え,国民の意識をかく乱する(これこそ覚せい剤ならぬ”かく乱剤”)狙いが当たるかどうか?・・・でゎ海苔P音頭・・・聴いてください!